5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

    日本は、解放戦争をしました!!  

1 :日出づる処の名無し:03/05/22 23:19 ID:+iyfS3uj
アジア解放の戦争が極東軍事裁判で侵略戦争とされました。
この事実から、逃げないでね。


2 :日出づる処の名無し:03/05/22 23:20 ID:+iyfS3uj
2get!!!!!!!

3 :日出づる処の名無し:03/05/22 23:20 ID:Qk4rHn4i
>>1
はいそうです

4 :日出づる処の名無し:03/05/22 23:21 ID:+2Smce9D
1.マッカーサー元帥
 昭和二十五年十月トルーマン大統領に対して「東京裁判は誤りであった」と告白。
さらに昭和二十六年に米国上院において「日本がおこなった戦争は正当防衛であり侵略戦争ではなかった」と
公式に証言。

2.インドのパール判事
「日本は国際法に照らして無罪である」と主張したが、その主張は法廷で述べることを許されなかった
(連合国側に都合の悪い証言はすべて不許可だった!)。

3.米国のブレークニー弁護士
「日本は原爆に対して報復する権利を持つ」とウエッブ裁判長に抗議。

4.豪州のウエップ裁判長
 帰国後「東京裁判は誤りであった」と繰り返し表明。

5.オランダのレーリング判事
 裁判終了後になって「東京裁判には法的手続きの不備と南京大虐殺のような事実誤認があったが、
裁判中は箝口令がひかれていて言えなかった」と発言。

6.フランスのベルナール判事
 レーリング判事と同様な発言を終了後に公にした。

7.アメリカのキーナン首席検事
 日本糾弾の旗頭キーナンですら後に「東京裁判は公正なものではなかった」と発言。

8.イギリスの国際法の権威ハンキー卿
 『戦犯裁判の錯誤』という本のなかで「日本無罪論のパール判事の主張は絶対に正しい」と明言。

9.イギリス法曹界の権威ビール氏
 『野蛮への接近』という著書のなかで「東京裁判は勝者が敗者に加えた野蛮きわまりない復讐行為である」と断言。

5 :日出づる処の名無し:03/05/22 23:26 ID:+iyfS3uj
ヤバイ。北朝鮮ヤバイ。まじでヤバイよ、マジヤバイ。
北朝鮮ヤバイ。
まず独裁。もう民主主義が無いなんてもんじゃない。超独裁。
独裁とか言っても
「戦前の日本ぐらい?」
とかもうそういうレベルじゃない。
何しろ国民が餓死する。スゲエ!なんか飲食店とかないの。飢饉とか食糧難とか超越してる。
道にはペンペン草すら生えてない。
しかも虐殺してるらしい。ヤバイよ。虐殺だよ。
だって普通は日本とか虐殺しないじゃん。
だって自分の親とか殺されたら困るじゃん。兄弟が急に消えたとか困るっしょ?
朝は4人家族だったのに、夜に家に帰ったら3人になってたとか泣くっしょ?
だから日本は虐殺とかしない。話のわかるヤツだ。
けど北朝鮮はヤバイ。そんなの気にしない。虐殺しまくり。
1年間で殺した数とか観測してもわからないぐらい多い。ヤバすぎ。
あと、超軍国主義。GDPの8割、予算の9割が軍事費。ヤバイ。恐すぎ。
話しあう暇もなく攻撃される。怖い。今時、小学生でもそんなこと考えねえよ、普通。
とにかく貴様ら、北朝鮮のヤバさをもっと知るべきだ。
そんなヤバイ北朝鮮に対決する拉致被害者家族とか超偉い。もっとがんばれ。超がんばれ。...


6 :日出づる処の名無し:03/05/22 23:36 ID:7umk4723
》1。一度汚れた者は何代先まで臭うと言うんだ?ただ敗戦国が受け入れた事実という当時の価値観だ。

7 :日出づる処の名無し:03/05/23 00:05 ID:SbJwsD96
>>1 (・∀・)イイ!

8 :日出づる処の名無し:03/05/23 00:09 ID:K0xKBpAU
1991(平成3)年12月、マレーシアのコタバルを首都とする
ケランタン州政府は、日本軍の上陸50周年を記念して特別式典を
開催し、さらに戦争博物館を設立しました。
その館長でケランタン州副知事のロザリー・イソハック氏はこんな
ふうに言っています。

「1991年、私達は日本のコタバル上陸50周年を祝いました。
これがケランタン、つまり当時のマラヤにとって、意義ある出来事で
あったからです。ここコタバルは、日本軍最初の上陸地です。私は、
戦争博物館の館長として記念行事を担当しましたが、多くの人が
この重要な出来事を、長く記憶に留めていただきたいと願っています。」

マレーシアの人々が祝う1991年から50年前といえば、
1941(昭和16)年の12月。しかし、わたしたち戦後世代の
日本人にとっての昭和16年12月8日は“戦争を始めた日”として
なんとなくマイナス・イメージを持たされているのではないで
しょうか?そこで語られるのはアジアへの侵略であったり、現地
住民の虐殺といったことばかりだったのではないのでしょうか。
しかし当のマレーシアでは日本軍の上陸を祝って記念式典が行われて
いたのです。こんな重要なこと、私たちはまったく知らされて
いません。これは一体どういうことなのか、なぜ日本軍のマレー
上陸がマレー人に祝福されるようなことなのか。

続きはHPで。
http://www.jiyuu-shikan.org/faq/A03_1.html

9 :_:03/05/23 00:10 ID:l42vltaE
http://homepage.mac.com/hiroyuki43/

10 :日出づる処の名無し:03/05/23 00:12 ID:K0xKBpAU
リンク間違えた。
http://www.jiyuu-shikan.org/faq/A03_2.html
こっちがマレーシアのお話。



11 :日出づる処の名無し:03/05/23 05:34 ID:qZ5ccTMS
応援上げ!!!!!

12 :日出づる処の名無し:03/05/23 05:45 ID:T49eMhuN
無意味に近いね。
他国を解放する暇よ余力があったら、国民の幸せを追求するべき。
そんな道楽のために国民に塗炭の苦しみを背負わせるなんて言語道断。

13 :日出づる処の名無し:03/05/23 06:13 ID:OuiVPVKK
>>12 反論にもならない。馬鹿サヨは立ち入るべからず。W

14 :日出づる処の名無し:03/05/23 06:16 ID:bAC6+7yp
良スレ上げ!!

15 :日出づる処の名無し:03/05/23 06:38 ID:T49eMhuN
>>13
アジア諸国なんてどうでもいいから、日本の繁栄を追求すべき。
ってのは最近は左翼扱いされるのか?


16 :日出づる処の名無し:03/05/23 07:08 ID:vYq+fsFZ
>>15
当時の国際情勢を認識していない。
勉強不足。出直して来い。

つーか、見込みがないので人生をやり直して来い。

17 :日出づる処の名無し:03/05/23 07:11 ID:Bs2UsI+P
>>1
ま、自存自衛の戦争だったが、そういう側面もあったよね。

18 :日出づる処の名無し:03/05/23 07:14 ID:T49eMhuN
>>16
はいはい、人生の見込みがない哀れなワタクシに
あなた様の偉大なる見解を説明してくださると大変幸せでございます。
あー、勉強不足なワタクシにもわかるように簡単に話してくださると
極めて幸福なことでございます。

19 :日出づる処の名無し:03/05/23 07:29 ID:viNd1Py6
正義か否かは、時代の状況と力関係で決まるんじゃないの。

20 :日出づる処の名無し:03/05/23 08:40 ID:wWDRrzaQ
朝鮮戦争は正義だよね?

21 :日出づる処の名無し:03/05/23 08:43 ID:ry4lCdHX
中国は支配的軍事大国に 米外交評議会が予測
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030523-00000048-kyodo-int
日本が憲法9条の改正や自衛隊の役割変更、核兵器の保有などを決めれば、前提は崩れるとしている。

報告書はまた、中国軍が台湾に空と海から短期、集中的な攻撃を行う能力があると指摘。ただ、台湾攻
略は日米の対応にかかっていると述べ、米国は介入すれば勝利できるが、大きな損害を被るとの見方を
示した。(共同通信)
[5月23日7時36分更新]


22 :日出づる処の名無し:03/05/23 09:04 ID:viNd1Py6
最近の共同通信っておかしくないか。
デンパ通信から方向転換したのかな。

23 :日出づる処の名無し:03/05/23 09:13 ID:32DLOsy2
一応、建て前として、コノくらいのこと言っていいと思う。
外国人にへーこら、自国民に説教より、外国人には、論拠を示して反論する、反日、侮日の元を作らない、というのは大事だと思う。
でも、やられた側の痛みも想像できないと、イギリスやヨーロッパのアタマ悪い香具師レベルだと思う。

24 :日出づる処の名無し:03/05/23 09:53 ID:SjrA1wAu
戦争に正義はないの
資源と領土の奪い合いなの
大義名分は建前

25 :        :03/05/23 10:01 ID:m6kYiSI+
とりあえず38度線を
無人の満州に引こうとしたわけで・・・

それが広がって叩かれたけれど

26 :日出づる処の名無し:03/05/23 10:56 ID:8/KgcnrA
>>20
>朝鮮戦争は正義だよね?
誰が?
誰にとって?
どの部分が?
なにをもって?

なんにしても「否」。

27 :日出づる処の名無し:03/05/23 11:08 ID:1bqPdrvu
>>24
領土の奪い合いという意味では、アメリカンフットボールの概念はまさにそれ。
タッチダウンも、あれは「ボールをエンドラインに持っていく」というよりは
相手のエンドラインに「踏む込む」のが最終目標になっていると考えると
分かりやすい。アメリカ人がアメフトを好きなのは、偶然ではない。

28 :大陸浪人:03/05/23 12:47 ID:NaOZKLJ/
朝鮮戦争は素人同士の不義の戦。

29 :工作員(^▽^):03/05/23 13:10 ID:THk/zSMi
自衛隊最弱(^▽^)

30 :666 ◆REKO7GC.6c :03/05/23 13:33 ID:ydK48VTB
>>29
          / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  ∧6∧   <   ダマレコゾウ!
  (,,・Д・)     \__________
 ミ__ノ



31 :日出づる処の名無し:03/05/23 14:13 ID:3RI1IQkh
>>28
朝鮮戦争って、軍隊の衝突もさることながら、
北と南の住民同士の衝突も相当に激しかったと
聞いたことあるけど、
実際どうなの?詳しい人教えて。

32 :良スレ発育委員会:03/05/23 18:50 ID:lEUEecX4
>>31 すごかったよ。その記憶のある人は韓国では体験的に反共主義者に
なったと言われている。当時の感覚では、ロ・ブゲン大統領誕生なんて
信じられないんじゃないのか?

33 :日出づる処の名無し:03/05/23 18:56 ID:9Mh+UcAX
>>32 その韓国がこんなにぶざまになって、北朝鮮支援国になってしまったのは、
正しい歴史認識を学ばなかったからでは?

34 :日出づる処の名無し:03/05/23 19:12 ID:viNd1Py6
>>32
共産党員が煽動した為に、誰が敵で誰が味方が分からなくなり、疑心暗鬼になり、
済州島虐殺事件のようなのが各地に起ったんじゃないの。
だからこそ、朝鮮戦争後は赤狩りは凄まじかったらしく、在日が韓国へいった場合なんか
信用されず水攻めとかされたと読んだ事がある。

総連系は朝鮮戦争でなく何故か「朝鮮動乱」と言うな。

35 :日出づる処の名無し:03/05/23 19:19 ID:IyiZ9Stv
>33
いや、ある意味正常かと。

朝鮮戦争前、金源錫准将(旧日本軍陸軍少将)は、韓国軍の不正・腐敗を
糾し、北朝鮮軍の南下を警告したために予備役にまわされ、
同じく、情報部の朴ジョンヒ少佐(旧日本軍陸軍少尉)と金ジョンピル大尉は、
6月25日早朝に北の侵攻を予想し警告したがもみ消された。
いずれも同じ民族が攻めてくるわけがないという理由でした。

常に自分の都合のよいように現在も過去もねじまげる民族性は今更説明するまでもなし。


36 :日出づる処の名無し:03/05/23 21:52 ID:23FkpcKG
              _,.. ---- .._
              ,. '"       `丶、
              /            ` 、
            ,..-‐/    ...:  ,ィ  ,.i .∧ ,   ヽ.
.         ,:'  .l .::;',. :::;/..://:: /,':/  ', l、 .i  ヽ
.          ,'  ..::| .::;',' :;:','フ'7フ''7/   ',.ト',_|, , ',.',
       ,'   .::::::!'''l/!:;'/ /'゙  /     '! ゙;:|:、.|、| 'l
.         ,'.  .:::::::{ l'.l/  、_  _,.      'l/',|.';|
       l  :::::::::::';、ヾ      ̄     `‐-‐'/! ';. '
.         ! :::::::::::/ `‐、        ゝ   |'゙ |
       | ::::::::/   \    、_, _.,.,_ ノ::: !筑紫が早く死にますように・・・
       |::::/.     _rl`': 、_     ///;ト,゙;:::::./
..      `´      /\\  `i;┬:////゙l゙l ヾ/   
                ,.:く::::::::`:、\ 〉l゙:l  / !.|
.            /:.:.:.:\:.:.:.:.`:、ソ/:.:|    | |
           /.:.:.:.:.:.:.:.:.:\:.:.:.:У:.:;l   /./
.          /:.:.:.:.:.:.:.r'´`‐,`、:/.,.:‐{   | !`:、
           ,'.:.:.:.:.:.:.:.:.';_,゚.,ノ.:./,:':.:.:.:',  | |`、:|
           !:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.゙、:.::/:.:.:.:.:.:.ヽ, / ,!:.:`、


37 :日出づる処の名無し:03/05/23 21:55 ID:23FkpcKG
>>36
>6月25日早朝に北の侵攻を予想し警告したがもみ消された。
>いずれも同じ民族が攻めてくるわけがないという理由でした。


驚いた!!全く今と同じだな。学習できない民族なんだね。


38 :日出づる処の名無し:03/05/23 22:17 ID:pvH3Wya+
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2003/05/23/20030523000066.html

韓国は、<<<<;`Д´>>>>ガクガクブルブル

39 :パトリオットレフト:03/05/23 23:18 ID:I8KbOWFG
>>37
「学習」(過去に学ぶ)という概念がないのでは。

ま、学ぶ過去がないから、妄想と捏造に走るわけでしょうが。

40 :日出づる処の名無し:03/05/23 23:33 ID:FHoU5KuH
日本人よありがとう
http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Stock/6646/vol4.html

41 :abc(コピペ):03/05/23 23:53 ID:9vPrJbhE
>>40 ついでにこちらも

http://homepage1.nifty.com/usaki/eirei/burma4.html
ビルマ人自身の勇気と努力によってビルマは独立しました。
1981年の独立記念日に、ビルマ政府は反英独立闘争を指揮
した鈴木敬司大佐ら7人の日本人にビルマ最高の栄誉である、
アウンサン勲章を授与しました。
1989年にビルマは国名をミャマー連邦共和国に変更しましたが、
今でも3月27日の国軍記念日のパレードは軍艦マーチに始まり、
次々と日本の軍歌が奏でられています。


42 :abc(コピペ):03/05/23 23:55 ID:9vPrJbhE
>>41 まだまだあるぞ

 1951年9月、サンフランシスコ対日講和会議の席上、セイロン(現スリランカ)代表の
J・R・ジャヤワルダナ蔵相(後に首相)はこう演説した。

 「アジアの諸国民はなぜ、日本が自由になることを切望しているのか。それは、
アジア諸国民と日本との長きにわたる結びつきのゆえであり、また、列強の植民地として
従属的地位にあったアジア諸国民が、日本に対して抱いている深い尊敬のゆえである。
往時、アジア諸民族の中で、日本のみが強力かつ自由であって、アジア諸民族は日本を
守護者かつ友邦として、仰ぎ見た。私は前大戦中のいろいろな出来事を思い出せるが、
当時、アジア共栄のスローガンは、従属諸民族に強く訴えるものがあり、ビルマ、インド、
インドネシアの指導者たちの中には、最愛の祖国が解放されることを希望して、
日本に協力した者がいたのである」。
「我々アジアの将来にとって、完全に独立した自由な日本こそが必要である」と強調。
ロシアなどが主張した日本分割案に真向から反対して、これを退けた。

そして、『憎しみは憎しみによってやまず、愛によってのみやむ』というブッダの教えを引いて、
対日賠償請求権を放棄し、各国にそれに続くよう呼びかけた。
インド、ラオス、カンボジアなどがこの呼びかけに答え、自発的に対日賠償請求権を放棄した。


43 :abc(コピペ):03/05/23 23:56 ID:9vPrJbhE
>>42 これなんかどうだ

「奉天百年」という本を読んだが、日露戦争後の満州の様子も
かかれている。これはカトリックの宣教師が書いた本だ。日本軍が
撤兵していこうとするときに、現地の中国人たちは、こぞってずっと
いて欲しいと頼んだそうだ。秩序をきちんと維持し、腐敗もして
いない軍隊がいてくれる方がよかったからだ。伊藤博文が軍の
抵抗をおしきって撤兵させたわけだが。愛国的学生からすれば、
侵略軍以外のなにものでもないだろうが、現地の住民からすれば
同国人の軍隊では、秩序を維持できない。ともかく腐敗している
軍には困ったわけだ。日本軍の支配は天国だったわけだ。もっとも
一旗あげようとやってくる日本人の質は劣悪で、いやがられていた
そうだが。もっとも日本軍は一時的に駐留しているから
経費は日本国民の税金でまかなっているわけだが、恒久的に駐留
すれば、そうもいかないだろう。


44 :abc(コピペ):03/05/23 23:58 ID:9vPrJbhE
>>43 まだまだあるぞ

 今から十五年ほど前、アジア各国の軍部代表がマニラに集ったときのこと
だ。例によって韓国軍の代表が、延々と戦争当時の日本軍と日本民族と現在
の日本企業を罵倒する演説を打った。列席のアジアの親日家たちは「韓国代表
の演説は痛烈無残で聞くに耐えなかった。だが列席の日本の自衛官はひと言も
発しなかった。」 
 そこで、列席していたインドネシアのアリ・ムルトブ准将は韓国の軍人に
向かって次のように日本を擁護した。彼はASEAN結成の仕掛け人である。

<日本はアジアの光である。大東亜戦争は欧米人にアジア人の勇敢さを示した
もので、チンギス・ハーンとともにアジア人の誇りである。/ここで、インド
ネシアの日本民族の価値について申し上げる。今、忽然として日本民族がこの
地球上から消えたら、アジアとアフリカは非常に困る。その時に韓国が一番
困ると思う。韓国は工業大国の日本と競争したから、立派な工業国になれたので
ある。近くに強力な競争相手がいることは素晴らしいことだ。/つまり日本の近く
に位置していることは幸運なのだ。経済的支援を連続的に受けているといってよい
くらいだ。インドネシアが日本に近ければ今のような貧弱なインドネシアではない。
 つまり、我々インドネシア人は「日本はなにもしてくれなくてもよい。」と考え
ている。日本は欧米と肩を並べて進歩しているだけで十分アジア・アフリカに尽くして
いる。
 だから、我々アジア人は外交面に弱い日本を支援したいと思っている。日本から援助
をもらうだけで応援しないのでは運命共同体の一員とは言えないし、対等のパートナー
とも言えないのではないか。>

                「日韓2000年の真実」名越二荒之助編著 国際企画より



45 :abc(コピペ):03/05/24 00:02 ID:U0DaeXWu
>>43 長々とご迷惑をおかけします

       十二 月 八 日

日本のおかげで、アジアの諸国はすべて独立した。
日本というお母さんは、難産して母体をそこなったが、
生まれた子供はすくすくと育っている。
今日東南アジアの諸国民が、米英と対等に話ができるのは、一体誰のおかげであるのか。
それは身を殺して仁をなした日本というお母さんがあったためである。
この重大な思想を示してくれたお母さんが、一身を賭して
重大決心をされた日である。われわれはこの日をわすれてはならない。

タイ王国元首相 ククリット・プラモード


46 :abc(コピペ):03/05/24 00:04 ID:U0DaeXWu
>>45 さらにさらに

ラダ・ビノード・パール(インド、極東国際軍事裁判判事)
の言葉より抜粋します。

「要するに彼ら(欧米諸国)は、日本が侵略戦争を行なったと
いうことを歴史に留めることによって、自分らのアジア侵略の
正当性を誇示すると同時に、日本の17年間の一切を罪悪と烙印
することが目的だったにちがいない。
私は1928年から1945年までの17年間の歴史を2年7ヶ月かかって
調べた。この中には、おそらく日本人の知らなかった問題もあ
る。それを私は判決文の中に綴った。この私の歴史を読めば、
欧米こそ憎むべきアジア侵略の張本人であることがわかるはずだ。
それなのに、あなた方は、自分らの子弟に「日本は犯罪を犯した
のだ」「日本は侵略の暴挙を敢えてしたのだ」と教えている。
満州事変から大東亜戦争にいたる真実の歴史を、どうか私の判決
文を通して充分研究していただきたい。日本の子弟が歪められた
罪悪感を背負って、卑屈、頽廃に流されてゆくのを私は平然と見
過ごすことはできない。
誤られた彼らの宣伝の欺瞞を払拭せよ。
誤られた歴史は書き換えられなければならない。」

ラダ・ビノード・パール(インド、極東国際軍事裁判判事)
昭和27年11月5日、広島高等裁判所での講演より


47 :日出づる処の名無し:03/05/24 00:04 ID:stWDMQgn
実際に日本が政策的に望んだのが、
「日本中心のアジア勢力圏の創造」でしかないとしても、
日本軍に追われる宗主国軍、そして、「団結、勤勉、克己・・・・・・」
の、日本軍の「軍国主義的美徳」が、独立勢力に何かを感じさせたのは確かだろう。
そして、独立勢力が真に独立を考え、戦前戦後で、「植民地民衆」が一変していたことは確か。
そして、その後の独立ラッシュも現実。
現実は大切にしなきゃいかん。

48 :abc(コピペ):03/05/24 00:05 ID:U0DaeXWu
>>46 ご先祖様に栄光あれ

この戦いで敵方として戦った、イギリス軍東南アジア総司令部司令官マウント
バッテン大将は回想記のなかで、こう記しています。「かつて不敗を誇った日
本軍も半年の死闘に衣服や靴もボロボロとなり、ささえるものは不屈の精神力
だけであった。日本軍はインパールにおいて、ついに敗れたが、そこには何か
が残った。それは歴史学の権威トインビーがいみじくも喝破したとおりである。
すなわち『もし、日本について、神が使命を与えたものだったら、それは強権
をわがもの顔の西欧人を、アジアのその地位から追い落とすことにあったのだ』」
(ルイス・マウントバッテン『ビルマ戦線の大逆襲』)


49 :日出づる処の名無し:03/05/24 00:08 ID:HDwqUKra
韓国は自らを日帝の被害者と位置付けるアリバイ工作として、
被害を大げさに各国へ強調しているが、
中国人ですら「日本と一緒に攻めてきた奴ら」という認識が一般的らしい。


50 :日出づる処の名無し:03/05/24 00:24 ID:mzg8LxcG
>>49
 共に日本に留学している中国人留学生が、韓国人留学生に宛てたメールに、
「なんで50年以上前の事を未だに執拗に言うのか。
 私の祖母は、日本兵(日本人、という意味と思われ)よりも残虐な行為を平気で行う朝鮮人を何人も見たと言っていた。」
とあったらしい。
出典は、「親日と反日の文化人類学」(あの「明石書店」とは思えないほどまとも)だったはず。
給料入ったし、買おうかなぁ?

51 :abc(コピペ):03/05/24 00:27 ID:U0DaeXWu
>>48 そしてそして

【東 京 裁 判】     倉 林 和 男
http://www.eireinikotaerukai.net/E05Iken/E05P001.html
 この裁判は、連合国が日本を侵略国として確定するために行われた裁判であ
ったことが、今日では明白となっています。

 裁判は、連合国側が戦争に敗けた日本のみを一方的に裁くという公正さを欠
いたもので、しかも、平和に対する罪、人道に対する罪という、これまでの国
際法規にない、新しい罪名を作りあげ、開戦当時の首相東條英機を始め、指導
的立場にいた二十八人の日本人を第一級戦争犯罪人として起訴、証拠もほとん
どないままに裁いたのです。世に言うA級戦犯の方々です。

52 :abc(コピペ):03/05/24 00:32 ID:U0DaeXWu
>>49 
「韓国人の『反日』台湾人の『親日』」黄文雄 1999年 光文社

韓国人は、もともと日本人と同じように教育水準が高かったと考えている人が多い。
しかし、それは大きな間違いである。日本は、江戸時代からすでに藩校や寺子屋が
かなり発達し、大衆教育が普及していた。
しかし、朝鮮半島は、書堂も学堂も普及していたと思われがちだが、そうではない。
李朝時代には、漢文教育が主流で、ハングルは一顧だにされなかっただけでなく、
禁止されていた。
両班以外の庶民の教育は反対されていた。そもそも漢字漢文は一知半解の文字体系で、
漢学の大家はもっばらその文意の読解に、なぞなぞを解くようにその、生涯の全精力を
費やしていた。ことに両班階級の場合は、わざと漢字を煩雑にして、庶民が読めない
ようにしていた。
漢字が庶民や奴婢にかんたんに読まれたら、権威がなくなり、たまったものではないからだ。
だから儒教文化圏は、韓国にかぎらず、その社会構造が基本的に愚民社会を前提にしている。
科挙のための勉強が中心となり、読み書きできない人びとが多いのが定評である。



53 :abc(コピペ):03/05/24 00:32 ID:U0DaeXWu
>>52 続き

二十世紀に入ってから、辛亥革命以後の中国では、国民学校教育が提唱されたが、
真っ向から反対するのが文人であった。彼らに言わせると、一般大衆まで教育を
受けたら、農民も労働者も文字が読めるようになり、それこそ「斯文掃地」
(文化が地に捨てて掃いたものとなろう)と、こぞって反対していた。
朝鮮半島の書堂で教えられていたものは、漢字の読み書きだけであった。
ハングルの使用が解禁されてから日は浅く、文章として体系化されていないので、
漢字・ハングル混じりの文字体系を確立するには、百年単位の歳月をかけなければならない。
それだけではない。農民も働き手の子どもが学校にとられるのを極力反対して、
校長が父母を説得するのが大変であった。それは台湾でも同じであった。
今世紀の初めごろ、朝鮮半島のみでなく、台湾でも教育を受けたとみられる
学齢期の児童は数パーセントしかいなかった。

李朝朝鮮は、書院、学堂があったが、教育を受けられるものは、ごく少数でしかなかった。
ことに女性は、小学校に入れただけでもエリート中のエリートであった。
在日朝鮮人一世は、七〜八割が読み書きできなかったことについて、たとえば姜在彦の
『日本による朝鮮支配の40年』(朝日文庫73ページ)でも認められている。

54 :abc(コピペ):03/05/24 00:35 ID:U0DaeXWu
>>48 再掲

『もし、日本について、神が使命を与えたものだったら、それは強権
をわがもの顔の西欧人を、アジアのその地位から追い落とすことにあったのだ』」
(ルイス・マウントバッテン『ビルマ戦線の大逆襲』)

55 :日出づる処の名無し:03/05/24 00:38 ID:rpSS3x8T
我が国は、よく戦ったと思う
ただし、戦争の仕方がへたで、
アメリカに負けることになった

56 :日出づる処の名無し:03/05/24 01:01 ID:eGscdw+J
元々燃料が無いのだから勝てるわけがない。と当時中尉だった中曽根元首相は
上官に言ったらしい。で返ってきた言葉が、その燃料のない今の内に戦争を
しないときっかけがなくなりその方が危ないから。だったそうだ。

イラク攻撃前のイラクと同様兵糧攻めにしておいて、たとえ先制を仕掛けなくても
やられていただろう。

57 :日出づる処の名無し:03/05/24 01:23 ID:/uIFc98+
真珠湾攻撃に成功したまでは良かったが、ちょっと
防衛ラインが大きすぎたような・・・。

ミッドウェー前に米国と対等な講和が結べていたら日本は
「謝罪しる!」って言われない存在になっていたんだよな。

・・・・まぁパラサイトミンジョクは抱えたままだが・・・。

58 :日出づる処の名無し:03/05/24 01:34 ID:eGscdw+J
燃料確保のために東南アジアに向かわざるを得なかったのと、
米本土を本気で攻撃するつもりでいたらしい。しかし米側から見れば飛行機が
到達する事は物理的に不可能だったので安心していた。唯一アメリカを攻撃出来る
方法はドイツ軍がアフリカに快進撃していたら、アフリカ→南米と進軍すること
は容易なのでそうなれば米本土攻撃も無理な話ではなかった。

南米はアメリカののど仏になる。
そういう考えが今でもあるのだろう。フジモリ前大統領が南米だけのASEANの
ような集まりを作ろうとした途端にフジモリさんは更迭され、帰国すら出来ない
状態になった。

59 : :03/05/24 02:06 ID:LSj0XySp
新歴史の真実 前野徹・著 (今なら初版ゲトー可能)

東京裁判はその後、国際法学者の間では、完全に否定され、違法な裁判であったという見方が定着しています。
今、東京裁判の判決を信じているのは断罪を受けた日本人ぐらいです。

東京裁判判結審二年後の一九五〇年一〇月。
ウェーク島でトルーマン大統領と会談したマッカーサーは、自ら「東京裁判は誤りだった」と述べた。

「日本は絹産業以外には固有の産物はほとんど何もないのです。彼らは綿がない、羊毛がない、石油の産出がない、錫がない、ゴムがない。
その他実に多くの原料が欠如しておる。そしてそれら一切のものがアジアの海域には存在していたのです。
 もしこれらの原料の供給を断ち切られたら、一千万から一千二百万人の失業者が発生するであろうことを彼らは恐れていました。したがって、彼らが戦争に飛び込んでいった動機は、大部分が安全保障の必要に迫られてのことだったのです」
これはマッカーサーが大東亜戦争は自存自衛のための戦争だと認めた事に他なりません。
当のマッカーサーが認めたのだから、侵略国のいわれはありません。このマッカーサー証言を国内外に公表し、無実の罪だと訴えれば、侵略国の汚名を拭い去ることができます。

ところが、日本政府は一度たりともマッカーサー証言には触れていません。

マッカーサーの決定的証言を無視し、国民にも知らせず、大東亜戦争は侵略戦争だと認め続ける政府の罪は誠に大きいと言わねばなりません。
今も侵略国家の汚名により、日本は巨額の賠償金をむしり取られ続けている。
大東亜戦争が侵略戦争でなければ、これは支払ういわれのないカネです。国民の血税を何の根拠のない贖罪につぎ込む。これは国民に対する裏切り行為であり、国家ぐるみの犯罪です。

マスコミも取り上げようとしない。戦後の政治家、官僚、学者、ジャーナリストは全員有罪と言わねばなりません。


60 :日出づる処の名無し:03/05/24 02:20 ID:eGscdw+J
前野さんって「院内感染」言った前野さんだっけ。
あの人はそういう系だったのか。

61 :日出づる処の名無し:03/05/24 03:25 ID:hLtI4OGY
俺は理系なんでこういう問題は疎いんだが、実際の評価は数字で表すとどうなの?
日本の戦争は『功』か『罪』かを比率で表して欲しいものだ。
それが一番客観的でわかりやすい。

62 :日出づる処の名無し:03/05/24 03:40 ID:MrhLYJWU
>>1
解放って。
社会通念として欧米のあいだで当然とされていたものを真似て、
必死になったけっか、そうせざるをえなかった。
単に日本は白人国家による有色人種差別によって追い詰められただけだ。
そこに必要以上のロマンも罪もない。
それを過大評価することないし、必要以上の贖罪することもない。
売国奴はもちろん、右翼も氏んでくれ。
淡々と冷静に当時の状況を差引きしろ。
そして冷静に国の利益を考えるべきだ。
地に足をつけて。二度と自分をおいつめないように。


63 :日出づる処の名無し:03/05/24 04:08 ID:jc9EpjnR
>>62
しかし、日本が立たなかったら今でも帝国主義が蔓延してただろうな。
結果はどうであれ、日本が行った行動、決断は評価されている。
特に南アジアに。

漏れ的には、どっち付かずのグレーゾーンな奴以上の卑怯者や
不精者は存在しないと思うね。

64 :62:03/05/24 04:54 ID:MrhLYJWU
>>63 そういう意味では反論はない。

あの時日本が「戦争」を選んだことについては間違ってなかったとおもう。
そのときアジアで一番力をもっていたのが日本だったが、
「極東の一番」が朝鮮や中国だとしてもそいつらがどうしたかは明白だし、

当時は民間レベルでも国家レベルでも迫害をうけており、
最悪の事態を避けようと全力は尽くしていたにもかかわらず
追い詰められたわけなのだから。

ただ、「安全保障上必要に迫られて」を「解放」と
必要以上に美化したりするのには違和感があるというだけ。
イラクだって今回「すべてのイスラム教徒」に「聖戦」を訴えかけてる。

65 :日出づる処の名無し:03/05/24 05:10 ID:vGdO8g43
>>64

何を言いたいのか良くわかるけど、一般的に戦時(テロでも)状態に
入ったら、自分の立場を美化するのは当然の行為なんだが・・

まさか大義名分も無く攻撃するわけでもあるまい。

66 :日出づる処の名無し:03/05/24 06:46 ID:/xo+Knf9

誰が何を言っても、大東亜戦争はアジア解放の戦争であった、ってことでいいね。


67 :日出づる処の名無し:03/05/24 06:55 ID:dm98txoD
>>66
欧米からアジアを開放する、という意味では正しい。
ただ、実際は日本が後釜に入っただけだがw

開放したアジア諸国経済をまともに機能させられなかったという
致命的な失敗がなぁ。

お題目ばかりりっぱなこと言っても意味ないあたりが
人間の盾連中と同レベルって感じだな。

68 :日出づる処の名無し:03/05/24 07:15 ID:NkG54vFM
戦争はどこでも自国の場合は美化するのが通例。
自国の戦争を否定して喜んでる変態がおおいのは日本だけだ。

69 :日出づる処の名無し:03/05/24 07:20 ID:NkG54vFM
>誰が何を言っても、大東亜戦争はアジア解放の戦争であった、ってことでいいね。
日本側から見ればそう主張しても良い。
ちなみに大東亜戦争は侵略戦争だったというのがあったら
「 ア メ リ カ」から見ればそうだと主張しても良い。
立場で見方が異なるのだ。

たとえば、安重根は、韓国ではヒーローだが、
我々にとってはただの人殺し以外の何者でもない。



70 :日出づる処の名無し:03/05/24 07:51 ID:L6Hz2VhV
>欧米からアジアを開放する、という意味では正しい。
>ただ、実際は日本が後釜に入っただけだがw

その後釜ってのはやはり違うと思う。
だって欧米諸国は植民地に愚民化政策しかしてこなかった。
教育まできちんとやらない。
欧米諸国の植民地政策の酷さを知ってたから日本は解放戦争をした。
しかし解放しても自分達でやってけないくらいアジア諸国が愚鈍だったことを
日本は戦争しながら悟った。
だからアジア諸国を教育せねばならなかった。
教育の為にはムチもかなり必要だった、ってそれだけのこと。
実際、アジア諸国で仕事をした経験のある連中なら、当時の日本が
アジア諸国に抱いた失望がよく理解できるよ。


71 :日出づる処の名無し:03/05/24 08:00 ID:dm98txoD
>>70
それはアジア諸国からすれば余計なお世話だろうし、
占領下の経済を滅茶苦茶にしてしまったという点では罪悪ですらあるんだが。

できもしないのに高邁な思想で動くのは迷惑だよ。

むしろ、割り切って日本の反映のためにアジアを利用する、
というのだったら賞賛に値すると思うのだが。


72 :日出づる処の名無し:03/05/24 10:01 ID:MrhLYJWU
>>70
>だって欧米諸国は植民地に愚民化政策しかしてこなかった。
>教育まできちんとやらない。

フランス統治下でベトナムは、宗主国のわがままでアルファベットを
強制されることになるんだが結果的にこれが識字率を大幅に上昇させている。


73 :ごるごるもあ ◆KpUEhy5aKQ :03/05/24 10:15 ID:LLz75qFo
もっと開放しろ。
琉球赤軍と一緒だ。
http://darkelf.dip.jp/doubt/okinawa.html

74 :日出づる処の名無し:03/05/24 11:08 ID:L/5U2+AH
うーん、大東亜戦争は日本の防衛戦争であったと言うのなら禿しく同意
なのだが…解放戦争であったと主張するのはちょっとな・・・
日本がアジア各国を解放したのは結果的に事実だったとしても
それを大っぴらに主張すんのはマズイと考える。
言っとくが俺はサヨじゃないぞ。


75 : :03/05/24 12:25 ID:kt44Rhbe
明治に香港の苦力がペルー籍の船で、酷い虐待を受けて日本に助けを求めた事件があった。
日本がアジア救済を意識するきっかけになった事件。
大きなお世話どころか実際に助けを求められる事もあったから
結局日本は解放を意識したんだと思う。



76 : :03/05/24 12:44 ID:kt44Rhbe
http://boboro.2.pro.tok2.com/kuli.htm
>>75のはこれね
1872年(明治5)3月、日本政府の外務卿(きよう)副島種臣(そえじまたねおみ)が、
横浜で中国の苦力多数を乗せたペルー船マリア・ルーズ号を拿捕(だほ)して苦力を
解放した事件は、国際的に大きな波紋を投げかけた。

この時、苦力の中には普通の客として船代を支払って乗ったのに
いつの間にか苦力として過酷な労働をさせられたって人もいた。
彼は酷い待遇に耐えかねて、船が日本に着いた時、海に飛び込んで
日本に助けを求めた。
最初ペルー船側はそんな事実はないと突っぱねたけど、日本人が船に乗り込んで
彼等を解放した。
ちなみに助けを求めた彼を、苦力にするワナにはめたのは、ほかならぬ清国だったとか。
アジア諸国の上の連中が自国の庶民を苦しめていたんだから。
彼等を救済できるのはやはり日本だけって自覚するのは仕方ないと思う。




77 : :03/05/24 15:03 ID:LSj0XySp
国家レベルで考えると、自存自衛が大儀であろうが、
それ以前にも日本は白人支配に対して人種は平等だと訴えて欧米に棄却されたんだよ。

故郷の家族を想う気持ちばかりでなく、
苦しむアジアの人々を救いたいという考えも持って
それに突き動かされたと考えるのはなんら不思議ではないよね。

大きな、ただ一つの理由だけじゃないよ。
アジア共同体を作り白人に対抗しよう、
そのリーダーを日本が務めよう(ただの支配だという見方もあるだろう)
様々な要因があってそれが原動力だと思う。

だからではないけど、
解放だ!日本万歳! 一色になったら恐いな。
日本に対して良い感情を持つ国々であっても、そんな自尊な態度を見せられたら
普通は反発するでよ。

いつか日本人の目が醒める、気づく日は来ると思う。
文化的に、謙虚な姿勢を持ちつつも、自信という持つ核を持ったらもっと素晴らしい国になると思う。(それがなくても、今、大国になっているんだから)
その時に奢らず、威張らずにいてほしいよ。
侍・武士道を地でいく大和民族の復活キボン!

その時、自分は生きているだろうか。
いつか日本の歴史に、「自虐時代の日本人は、誇りと文化を見失い・・・ しかし!」が載る日が来るだろう。
なるべく早くがいいけどね。風化して、それすら無関心にならないうちに。


78 :abc:03/05/24 16:48 ID:U0DaeXWu
>>65 まさか大義名分も無く攻撃するわけでもあるまい。

そうです。戦争には大義名分が必要です。そして今日で
はインチキバレバレですが亜米利加の大義名分は
「リメンバーパールハーバ」だったのです。

79 :abc:03/05/24 16:52 ID:U0DaeXWu
>>70 実際、アジア諸国で仕事をした経験のある連中なら、当時の日本が
    アジア諸国に抱いた失望がよく理解できるよ。

それを実感したのが福沢諭吉です。そして彼は今でも鮮人共に逆恨みされています。

80 :abc:03/05/24 16:59 ID:U0DaeXWu
>>77 日本は白人支配に対して人種は平等だと訴えて欧米に棄却されたんだよ

というか日本は国際連盟で「人種差別撤廃」を訴え賛成多数で可決されるはずだったところを
議長職権で廃案されました。そのときの議長が亜米利加であったということです。





81 :日出づる処の名無し:03/05/24 17:45 ID:fu8B6bfk
>>1
逃げてませんよ。わたしの依って立つ所は、常に

極東軍事裁判なるデタラメは許されるものではない

ですから。

82 :日出づる処の名無し:03/05/24 23:46 ID:KpLLzj8d
>>81 スレを立てた1です。文章が下手で誤解されたようです。
あなたと同じ考えでスレを立てました。

良いスレに育ってきたので嬉しいです。

83 :日出づる処の名無し:03/05/25 00:29 ID:8IQV0ugk
>>80

カリフォルニアを中心とした日本人排斥運動から黄禍論なんてとんでもないものまで、
1900年代〜1920年代に日本人がアメリカから受けた差別は本当にひどく、
戦中など収容所おくりだ。(枢軸国では日系のみ)

最悪なのは米国移民法・排日移民法や排日土地法など
差別が法や制度となっていた点。

当時から戦後にかけて日本人移民が味わった苦労を思うと身を切られる思いがする。


84 :日出づる処の名無し:03/05/25 01:25 ID:tzr+wbjV
応援上げ。

85 :日出づる処の名無し:03/05/25 02:11 ID:k4pkVfXp
>>83
10年ほど前でしたっけね、アメリカ政府が当時の政策を公式に間違っていたと認定したの。

でも、すべての資産を没収したことは「そのまんま放置」しておいた挙げ句に、
一人頭200万円ほどでカタつけて今では「おわったことだ」でしたっけね。



86 :日出づる処の名無し:03/05/25 02:29 ID:tleXkt5q
大東亜戦争を客観的に捉えているいい本があったら、紹介して!!

87 :日出づる処の名無し:03/05/25 15:12 ID:7uPmxgTE
>>86 まず、パール判事の本は?

88 : :03/05/25 15:30 ID:uLuyKRMB
>1
極東軍事裁判はマッカーサー元帥、米国大統領、各国の法曹界などが
「誤りであった」と認めています。
この事実から、逃げないでね。


でも、あなたの書く文章って分りやすいですね。必死でスレ立てご苦労様。

89 : :03/05/25 15:42 ID:pPCEUOeQ

大東亜戦争を狂ったように賛美した韓国人たち!

 「祖父の代から受け継いできた黄色人種の積憤をいまこそ晴らさなければ
 ならない。一度、決戦する以上、、帝国行路のがんである敵性国家を粉砕し
 新東亜建設に邁進しなければならない。」    


      申興雨 昭和十六年十二月十日 ソウルでの決戦報告大講演会



 「米英の圧迫と屈辱から東亜民族の解放を叫ぶ決戦を開始したのである。
 いまや東亜民族は圧迫と摂取を受けて骨しか残っていないが、今やその骨
 で断固として決起し、仇敵米英を打倒しなければならない。」

                      張徳秀 普成専門学校教授


 「貧欲の牙城、白人帝国主義の張本人英米をいまこそ撃滅せずには、我等
 の子孫の発展を望むことはできない。」

                     李成煥 朝鮮農民運動の指導者



90 :日出づる処の名無し:03/05/25 15:43 ID:7uPmxgTE
>>88 >>1が前レスで謝罪していたよ。書き方が悪かったって。
解放戦争だったという前提で、このスレを立てたんだよ。

91 : :03/05/25 15:43 ID:pPCEUOeQ



    日本人以上に大東亜戦争を賛美・協力した多くの韓国人!!

         「ルーズベルトよ!答えよ!」

 正義人道の仮面を被り、摂取と陰謀をほしいままにしている世界の放火魔、
 世界一の偽善君子、アメリカ合衆国大統領ルーズベルト君。君は口を開けば
 人道を唱えるが、パリ講和会議の序文に、(日本人が)人種差別撤廃文案を
 挿入しようとしたとき、これに反対し、削除したのはどこの国であり、黒人と
 東洋人を差別待遇して同じ席にもつかせず、アフリカ大陸で奴隷狩りをあたかも
 野獣狩りをするが如くしたのはどこの国のものであったか。・・・
 しかし、君等の悪運は最早尽きた。一億同胞なかんずく朝鮮半島の二千四百万
 は渾然一体となって大東亜の聖戦の勇士とならなことを誓っている。

                   韓国の詩人 朱耀翰 (戦後韓国国会議員)



92 : :03/05/25 15:50 ID:pPCEUOeQ


      戦前派の韓国人が述べる「大東亜戦争」

現在の日本人の自信喪失は敗戦に起因しているが、そもそも大東亜戦争は
決して日本から仕掛けたものではなかった。平和的外交交渉によって事態
を打開しようと最後まで取り組んだ。それまでの日本はアジアのホープで
あり、誇り高き民族であった。最後はハル・ノートをつきつけられ、それ
を呑むことは屈辱を意味した。事態ここに至る。座して死を待つよりは、
戦って死すべし、というのが、開戦時の心境であった。それは日本の武士道
の発露であった。日本の武士道は、西洋の植民地勢力に捨て身の一撃を与え
た。それは大東亜戦争だけではなく、日露戦争もそうであった。日露戦争と
大東亜戦争ーこの二つの捨て身の戦争が歴史を転換し、アジア諸民族の独立
をもたらした。この意義はいくら強調してもし過ぎることはない。

                   「日本文化研究所」設立者 朴鉄柱

            「日韓2000年の真実」名越二荒之助編著より
             (日本図書館協会選定図書)





93 :  :03/05/25 15:58 ID:pPCEUOeQ

  
      韓国人はアジア解放のため共に戦った戦友!

   インドネシアでオランダ軍に無実の罪で刑死させられた朝鮮人少年兵

 再度インドネシアを植民地にしようとするオランダ軍によって不当極まりない
軍事裁判の中に朝鮮人兵士朴成根少年が無実の捕虜虐待の罪で被告席に立たされていた。
裁判とは程遠いものだった。馬渕逸男司令官代理が気の毒に思い裁判の合間に面会に行った。
「真に気の毒な結末となって相すまぬ」というと「なあに運命ですよ。ここでは正邪曲直は
通りません。覚悟は決めていますから平気です。堂々と戦います」ときっぱり答えたという。
単なる復讐劇だからまともな判決が出るはずもなく朴少年も死刑の判決を受けた。
父親の代理ということで馬渕少将が死刑の直前朴少年に面会した。
「戦争が負けたばかりに君にこんな目にあわせて何とも申し訳ない」と云うと少年は
「何、仇に裁かれては仕方ない。しかし、アジアは独立しますよ。日本の勝ちですよ。
おかげで朝鮮も独立できます」最後に愛国行進曲を歌うといって少年は歌い始めた。
少将は聞いていて涙がこぼれたという。そして少年は
「私は一人息子で姉一人妹一人。親にかわいがられて育った。父は亡くなり姉は嫁いだ。
母は私の死を悲しむだろう。妹に私に代わって孝行して呉れと、(少将に同行した朝鮮の
友人に)遺言を頼みました」と云った。
制限時間はとっくにすぎたので千万無量の手を握り合って訣れたが。彼の瞳は澄み、
「もう、これで思い残すことはない」と云った。
処刑にあたっては卑劣なオランダ人の兵士達の前で威風堂々とした態度であったという。
刑木に縛られる前に見物人を一わたり見渡し、
「大韓国独立万歳、万歳、万歳」と偉大なる祈りを三唱した。
ときに昭和二十二年一月、朴成根少年享年十九歳。

             「日韓2000年の真実」名越二荒之助)より大意抜粋
              (日本図書館協会選定図書)
      


94 :   :03/05/25 16:06 ID:pPCEUOeQ

第二次世界大戦を日本国民は団結してよく戦った。それが契機となってアジア諸国
 はすべて独立した。この偉業は将来誰も否定できなくなるであろう。そして注目す
 べきことは、あれほど戦っていた日本が敗戦と決まれば、整然と矛を収めたことで
 ある。この見事な収拾ぶりは世界の驚きであった。


                       韓日人協会理事長 鄭時東


95 :日出づる処の名無し:03/05/25 16:08 ID:+yIVoMY1
>>74
でも事実大東亜戦争の後アジアの国々は独立したよ。
300年間も白人の奴隷だった人々が独立したんだよ。
これは日本が現地人に教育を施したため独立しようと言う
気概が出来た。そうなれば植民地は成り立たない。
搾取するより治安を維持するための費用の方が高くなるから。
またインドネシアでは日本の敗戦後も日本軍の武器を現地人に渡し
また日本人兵士2000人が現地の人々と共に独立戦争を戦い
1000人が戦死した。
自衛のために戦争を行った人もいるが大東亜共栄圏を本気で達成しよう
と戦った人もいた事は間違いない。

96 :日出づる処の名無し:03/05/25 16:09 ID:ey+Pr4wa
日本の戦争は良い戦争だった! これ定説。

97 :.  :03/05/25 16:14 ID:pPCEUOeQ

大東亜戦争で日本は敗れたというが、敗けたのはむしろイギリスをはじめとする植民地を
持った欧米諸国であった。彼らはこの戦争によって植民地をすべて失ったではないか。戦争に
勝った敗けたかは、戦争目的を達成したかどうかによって決まる、というのはクラウゼヴィッツ
の戦争論である。日本は戦闘に敗れて戦争目的を達成した。日本こそ勝ったのであり、
日本の戦争こそ、”聖なる戦争”であった。ある人は敗戦によって日本の国土が破壊されたと
いうが、こんなものはすぐに回復できたではないか。二百数十万人の戦死者は確かに帰って
こないが、しかし彼らは英霊として靖国神社や護国神社に永遠に生きて、国民尊崇対象と
なるのである。

「私達の先人は大東亜戦争を戦ったのです」  朴鉄柱 韓日文化研究所理事長


98 : ◆I8NA0FaViA :03/05/25 16:15 ID:0ntm5XYT
>>96
パーフェクトな意味で「よい戦争」というのは世界のどこにも無いよ。
ただ、西洋人の「現地民の隷属化を目的とした戦争」にくらべると、
日本が「現地民を“草野球チーム”レベルから”甲子園出場校レベル”にまで
引き揚げる訓練と自立意識を持たせた」のは事実、というだけ。

99 :日出づる処の名無し:03/05/25 16:17 ID:u/a6q1ym
「定説」は止めたがいいよ、良い戦争これは「事実」なんだから。
何だか「定説」と言われると変な宗教みたいな気がする。

100 :日出づる処の名無し:03/05/25 16:31 ID:XTvd2uyj
元々、戦争という行為に「善悪」など無いわけで、どちらかと言えば
「善Vs善」が戦争の真髄だと思う。

そもそも、戦争とは国家間の政治的外交・交渉に何らかの相違点が観られ
互いに妥協点が見出せず、それを解決しうる最終的な手段であって、政治の
延長線だという事を忘れちゃいけない。

501 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.02 2018/11/22 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)