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モー娘で最もオナニーのオカズにしやすいのは誰?

1 : :02/09/06 21:56
( ● ´ ー ` ● )

216 :バカは氏んでも名乗らない :02/10/16 00:36 ID:???
矢「も…もっと激しいの頂戴」パンパンパンパンパンパン矢口は
腰を激しく使い快感に浸っていた。パンパン、ジリュジリュ、パンパン。俺は矢口
の体を楽しんでいたがそろそろイキそうになりそうだった。や…矢口、そろそろ、
イクぞいいな!矢「わ…私もイキそうなの」パンパンパンジリュジリュ、パンパ
ン、ニュチャクチャ、パンパンパン。や…ぐちマ〇コの中に出してやるからな!矢
「だ…だめ〜ぇ中にだしたらあかちゃんできちゃうよー」うるさい口答えするな、
中にだすからな!矢「い…嫌〜ぁ」矢口は髪を乱しながら抵抗を見せたようだった
が俺はそんなのを無視した。いくぞ矢口!矢口の膣の中に精子放出してやる。矢
「や…やめてぇ〜」も…もう遅いぜ矢口!うっ!!俺の精子が矢口の膣を通しドク
ドクと子宮の奥まで到達した。俺は矢口の中に出し終えマ〇コから引き抜くと俺の
精子が糸を引きながら矢口のマ〇コから溢れていた。それからは矢口は俺の姓奴隷
となり矢口を調教している…

217 :バカは氏んでも名乗らない :02/10/17 01:40 ID:???
(´Д`)ハァハァ

218 :バカは氏んでも名乗らない :02/10/17 23:43 ID:???
矢口
http://isweb45.infoseek.co.jp/photo/anyolite/cgi-bin/img/15.jpg

219 :バカは氏んでも名乗らない :02/10/18 00:25 ID:???
俺は矢口を廃屋に呼び出し 調教を進めた
ドアの前で 服を脱ぎ、裸になる矢口  首には 赤い首輪がかかってある
俺の前にひざまずかせ、手を使わずに、舌技だけのフェラチオをさせる
小さい小さい口に 俺のチンポが入り込む 
「ん・・・ん・・・んん・・はぁ・・はぁぁ・・ん」
チュブッ!ブ!ブボッ!ブジュ! ブブ!ジュジュ!!じゅる〜!
チンポを吸い込むことによっておこる音 
チンポに纏わりついた自分のツバを おもいっきり吸い込む音
部屋中に淫猥な音が鳴り響く。 だんだんと深く、早いストロークを行う矢口
その小さな口で チンポの根元まで吸い込み、
刺激を十二分に味わえることができるほど、チンポをくわえる口が
早く、激しく前後に動く
やがて限界を迎えた俺は 矢口の口の中に口内射精した。
矢口の口の中に俺の精液がひろがる
ゴクッゴクッ と精子を ゆっくりと嚥下する。

220 :バカは氏んでも名乗らない :02/10/18 00:26 ID:???
はあ はあ と息づく矢口を立たせ、左足首を鎖で縛り、
天井に高く、吊るしていく
バレエの選手のように、フラミンゴのように、片足を高く吊るされ、
マンコをバックリと開いた矢口  
まだ使い込んでないキレイな色のマンコに顔をうずめ、
滴り落ちてくるマン汁を ジュルジュルと わざと卑猥な音をたて、
飲み込んだ 矢口はすぐに喘ぎだした
「ん・・やはぁ・・ああん!んぅ〜・・あ〜ん!あ〜ん!あ〜ん」
 辻や松浦、玉緒ほどでは無いようだが、マゾの資質があるようだ
矢口は 高い声で独特の喘ぎ方をした
マン汁を吸い込み続ける俺の眼前で 矢口の ふともも がブルッと震える
俺はすこしだけ離れ、そこでオシッコをするよう命じる
・・・・はい・・。 と 頷き すこしだけ力みながら
矢口は聖水を噴出した  黄金色の液体が
最初、いきおいよく飛び出し、やがて、矢口の吊るされていない方の足に
オシッコがつたい、オシッコまみれの足を俺が舐めとっていく

221 :バカは氏んでも名乗らない :02/10/18 00:26 ID:???
あぁ・・そんな・・ご主人様・・・ああぁあ〜ん!
ふともも で感じているようだ。 放尿を終え、片足を吊るしたままで
立ち挿入をした 
矢口は この感覚よりも この格好での挿入に感じたようだ
「ああ!、んあ!あ〜ん!あ〜ん!あ〜ん!んぅぅ!ふぅぅ!んぁあ!あ〜ん!」
体を支える足が ガクガクと震え出した。
鎖をはずし、 
ケツを低めに上げる  矢口のひざ が地面につくぐらいの
低めのバックスタイルだ 今度はアナルセックスだ 俺は後ろからガンガン突いた
「ああ!ああ!ああ!あ〜ん!あぁ〜ん!ん!んあ!はぁ〜ん!」
おもいっきりガンガン突いているため、俺のチンポが当たるたびに
矢口のケツの肉はブルッと揺れた 
アナルをローションなしで 肉が揺れるほど強く早くガンガン突かれ、
感じるのは 矢口と玉緒 ぐらいだろう。
俺は後ろから、  指を 矢口の鼻に突っ込み、上に引き上げる

222 :バカは氏んでも名乗らない :02/10/18 00:27 ID:???
豚のような情けない顔で 矢口は喘ぎ続ける
ひろがりきった鼻、揺れる尻肉、締めつけるアナル、高い喘ぎ
つながっている俺たちの前にある、大きな鏡が
俺たちの姿をうつし、矢口の豚顔が見える
よだれをたらし、鼻に指をつっこまれ、豚顔で快感を貪る恍惚の表情をしている
アナルセックスが ココまで気持ちイイものなのか
俺たちはラストスパートをかけた
パンパンッパンッパンッパンッパパパパパッパァァーーーーーーーーン!!!!!
「があああ!あああああ!あんあんあんあんあんあんあん!あ〜んあ〜んあ〜ん!
あひゃあああ!やあああ!やぅぅ!!んああああ!んはァ〜!!アアア!アアアア
アアアアアア!!!アヒャアアアアア!!ひゃあああああ!あひゃん!あひゃん!
あひゃん!あひゃん!あひいいい!!あひ!あひ!あひいいい!!あああああああ
あああ!イックー!イッチャウ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!」
鼻に指を突っ込まれ、豚顔でよだれをたらし、
アナルを突かれ、だらしなく失禁する矢口のケツの穴に
累々と精の結晶を流し込んだ・・・・・・・・・・・・。

223 :バカは氏んでも名乗らない :02/10/20 02:13 ID:???
ヤリマン後藤真希におしおきを…

僕は後藤真希の部屋に瞬間移動した。真希はベッドの上ですやすやと寝てい
た。僕は真希の上に馬乗りになり、パジャマの上から乳房を掴んだ。「んっ
…んんっ…だっ…誰っ…キャアーッ!誰かーっ!助けてっ!」真希の顔は恐
怖に歪んだ。「好きなだけ叫びな。この部屋はお前の歌のレッスンの為に防
音になってるんだろ。」僕は真希のパジャマの上を力いっぱい引き裂いた。
「いやーっ!やめてっ!」ブラジャーをしていない真希の生乳が飛び出し
た。僕は真希の乳首を摘むと指先でこねくりまわした。「なんだこの黒い乳
首は。相当遊びまわってんだな。」「そっ…そんな…遊んでなんかっ…な
いっ…あっ…」「何言ってんだ、こんなに乳首を硬くしやがって。もう感じ
てんのか?」「ちっ…違うっ…あっ…ああんっ…」真希は上半身をプルプル
と震わせた。「こっちはどうかな?」僕はパジャマのズボンのなかに手をい
れ、パンティのうえからアソコをまさぐった。

224 :バカは氏んでも名乗らない :02/10/20 02:14 ID:???
「あっ…だめっ…やめてっ…」「なんだ、もう濡れてるのか。いやらしい女だな
、お前は。挿れて欲しいのか?」「いっ…いやっ…濡れてなんかっ…ないっ
…あんっ…だめっ…」僕は真希のパジャマのズボンとパンティを一気に
脱がせ、オマンコに亀頭をなすりつけた。「いやーっ!やめてっ!」真希は
泣き叫んだ。僕はビンビンにそそり立つペニスを真希のオマンコに一気に
突き刺した。「あうっ…いっ…いやっ…」「なんだ、このガバガバのオマンコは。
ヤリまくってんだな、お前は。」「あっ…そっ…そんなことっ…ないっ…ああっ
…」僕は魔法でペニスの大きさを倍にした。「ううっ…だっ…だめっ…あんっ…」
「これでユルユルのオマンコがキツクなったな。お前も気持ちイイだろ。」
「あっ…気持ちなんかっ…よくっ…ないっ…ああっ…ぬっ…抜いてっ…あんっ
…」僕はゆっくりと腰を動かした。「ああっ…だめっ…うっ…動かないでっ…ああ
んっ…」

225 :バカは氏んでも名乗らない :02/10/20 02:15 ID:???
僕は腰を動かしながら真希のクリトリスを指先でこねくりまわした。
「ああっ…そっ…そこはだめっ…ああっ…ああんっ…」僕はヌチョヌ
チョと音をたてながら真希のオマンコにペニスをゆっくりと出し入れした。
「やっ…やめてっ…あっ…おっ…お願いっ…抜いてっ…あんっ…」「何言っ
てんだ、このスケベ女が。オマンコをこんなに濡らしやがって。こうして欲
しいんだろ。」僕は真希の腰を掴むと激しく腰を動かした。「ああっ…だ
めっ…あんっ…あんっ…あんっ…こっ…壊れちゃうぅ…あんっ…」「何が壊
れるだ。さんざん男をくわえこんどいて。」僕は真希のオマンコの奥深くま
で力強くペニスで突きまくった。「あんっ…だっ…だめっ…あっ…おっ…奥
にあたってるぅ…あんっ…わっ…私っ…あんっ…ヘンになっちゃうぅ…あっ
…ああんっ…」「

226 :バカは氏んでも名乗らない :02/10/20 02:15 ID:???
どうだ、気持ちイイか、このスケベ女が。」「ああんっ…
だめっ…あんっ…こんなの…初めてっ…あっ…あんっ…もっ…もっと…突い
てっ…ああんっ…」「そうか、そんなにイイか。じゃあ、お前が上にな
れ。」僕は真希の上半身を起こし、下から突き上げた。「ああんっ…すっ…
凄いっ…あんっ…もっと…あっ…あんっ…」僕は腰を動かすのをやめた。
「あっ…だめっ…やめないでっ…お願いっ…もっと…して…」「もっとして
欲しいか。今度はお前が動け。さあ。」真希はゆっくりと腰を動かし始め
た。「あっ…いいっ…あんっ…気持ちイイッ…ああっ…こんなに大きいの…
あんっ…初めてっ…ああっ…」真希はいやらしく腰を動かして僕のペニスを
じっくりと味わっていた。

227 :バカは氏んでも名乗らない :02/10/22 23:41 ID:???
俺は YUKIを犯した次の日、以前、レイプした安部なつみ を呼んだ。
彼女は すでに奴隷宣言をしていた。
廃屋へ来た なつみ は すぐに全裸になる
以前よりも、肉体がグッと引き締まり、余分な脂肪が減ったようだ。
俺は なつみの胸を揉んだ  柔らかく豊満な胸を揉みしだく
なつみの整った胸は形を変え、やがて乳首が勃起した
「ん・・ハァ・・はぁァ・・ああぁ・・ぁ、ぁああん!あん!あはぁ・・んぁ!」
俺も服を脱ぎ捨てた 俺の隆々と勃起したチンポを見つめ
なつみは顔を赤くした 立てったまま、俺はナツミの胸を ナツミは俺のチンポを
刺激しあった。 限界が来たおれは、ナツミの手の中で射精した
ナツミはチンポから手を離し、俺の精液でべトべトに汚れた手を見つめていた
手についた精液を飲み下し、なつみは次の快楽行為を望んだ
なつみを四つん這いにして、後ろからマンコに指を入れ、ピストンした
グっチュブッ!グジュッジュチュ!キュッ
段々と激しくピストンさせ、挿入する指が4本になった頃、
ナツミは 高く激しいキレイな喘ぎ声を全開させた

228 :バカは氏んでも名乗らない :02/10/22 23:41 ID:???
「ああ!ッああ!ンぁあ!あぁ〜ん!やはぁん!やぁぁ〜!ンぁああ!ああん!」
激しく突っ込む度に、 なつみのケツの肉が揺れた
ガクガクと足を震わせ、四つん這いでケツを高くして立っている格好も限界が
来たようだ  滴るマン汁が 震える足をべチョべチョに濡らしていた
指を引き抜くと、イッキに倒れこんだなつみ
はあ はあ と息を荒げ、 御主人様ぁ と甘えている。
俺はナツミにフェラチオさせた
ナツミは イヤラシイ音を音をたて、俺のチンポを思いっきり吸い込み、
舌を回転させて、チンポの下面の敏感な部分を舐めじゃくる。
口もとから、よだれを垂らし、俺の極太のチンポを口いっぱいにほおばり、
俺の目を必死で見つめるナツミが可愛かった
限界が来る前に、今度はパイズリをさせた
ナツミの胸の中で俺のチンポが脈打つ
ものすごく柔らかい胸に挟まれ、一生懸命オッパイを動かし、俺のチンポを
刺激しているナツミの髪に触れた サラサラとした 細く、キレイな髪だった。

229 :バカは氏んでも名乗らない :02/10/22 23:42 ID:???
ナツミは俺のチンポに乳首をコスりつけ、自分自身も快感を得ていた。
やがて、射精感が俺を襲う。 ナツミの激しくよせた胸の中で精を放った。
胸から手を離し、チンポを開放するナツミ あらわになった胸
乳首には 白い液体が、ついていた またも 指で集め取り、口の中に入れさせた
とても おいしそうに 精液をほおばるナツミに 
思わず聞いてしまった  精子ってウマイんか?  と。
ナツミは言った 「御主人様の精液はとても美味しいです。」 と。
急に尿意を催した俺は 「俺のションベンもオマエは飲めるのか?」と言った
なつみはうなずいた。 俺はナツミに正座をさせ、上から
オシッコをかけた  ナツミの頭が俺のオシッコで汚れていく
やがて、顔面に滴り落ちてきたションベンを ナツミは舌を出して、
微笑みを浮かべ、大切そうに舌を震わせながら、オシッコを飲んでいった
尿まみれのナツミは言った
「御主人様のためなら何でもします。


230 :バカは氏んでも名乗らない :02/10/22 23:42 ID:???
オシッコでも精子でも、喜んでいただきます。どうか私の口を精の はけ口に
して下さい  もちろん御主人様の命令なら、私も オシッコや・・うんちもしま
す・・・だから、いつまでも私を飼ってください・・・・・。」
俺は小さくうなずき、騎上位へとナツミを導き、マンコに挿入した
外はすっかり暗くなっていた
窓に差し込む月の光が オシッコまみれのナツミを輝かせた。
月光でキレイに光るナツミは、俺の上にまたがり、腰を動かし、快感を得ていた
「ああ!ああぁん!んんぁぁあ!あ〜ん!あぁ〜ん!あああ!あんあん!イイ!」
挿入してから数分、ナツミの腰の動きが鈍くなってきた。
俺は正常位でハメた。「あぁ・・・御主人様ぁ・・・はぁ〜ん!ああ!ああん」
至高の表情で快感を貪るナツミ カエルのように足を大きく開くナツミ
俺のチンポをバックリとくわえこんだマンコは、それでもキツク締めつけた。
ズッズ!ズパ!ブポン!ブブ!ブジュ!ジュジュ!ジュリュゥ〜!
空気の入る音と、肉がぶつかる音、淫汁の音でナツミの興奮はイッキに
駆け上り、マンコが、キュッキュッ!とキツク締まる

231 :バカは氏んでも名乗らない :02/10/22 23:43 ID:???
ケイレンするように、びくびくと動くマンコ  その締めつけに我慢できずに
限界を迎えた
「ああああああ!ああんあんあんあん!あん!あん!やああん!ああああああああ
ああああん!御主人様!御主人様!あああ!あたしの御主人様ぁ!あああああああ
あああ!ごめんなさい!ごめんなさい!エッチで淫乱な奴隷でゴメンなさい!ああ
ああ!もう御主人様のオチンチンじゃないとダメなのぉ!あああああああああああ
あああああああああ!ごめんなひゃい!ごめんなひゃいいィ!!ェうう!ェうう!
ひゃあああああ!あひゃああああ!はぁう!あう!あうう!ッあ!」
ビュビュビュビュル〜〜〜〜〜ッ
がっちりと俺の背中に手を回し、体を密着させて甘えているナツミの
マンコに ありったけの精液をぶち込んだ・・・・・・・。

232 :バカは氏んでも名乗らない :02/10/24 17:15 ID:???


233 :バカは氏んでも名乗らない :02/10/24 22:44 ID:???
age

234 :バカは氏んでも名乗らない :02/10/26 23:01 ID:???
j

235 :バカは氏んでも名乗らない :02/10/27 22:41 ID:???


236 :バカは氏んでも名乗らない :02/10/29 01:16 ID:???
a

237 :バカは氏んでも名乗らない :02/11/01 00:56 ID:???


238 :バカは氏んでも名乗らない :02/11/04 04:01 ID:???
http://tmp.2ch.net/test/read.cgi/bakanews/1030991003/l50

239 :バカは氏んでも名乗らない:02/11/07 11:58 ID:b+i9y6PJ
a

240 :バカは氏んでも名乗らない:02/11/07 14:41 ID:DYHc79X9
あげ

241 : :02/11/07 18:59 ID:???
りかたんにセーラー服きせてやりたい

ttp://www.cu-ty.com/sera/index.html

242 :バカは氏んでも名乗らない:02/11/08 12:31 ID:???
g

243 :バカは氏んでも名乗らない :02/11/09 23:43 ID:???
(やばい、これじゃあ真希が喜ぶだけだぜ。おしおきになんねーよ。)僕は
上体を起こし、真希を寝かせ、再び正常位に戻した。「あーんっ…早く突い
てっ…ねえ…早くっ…」僕は全裸の石川梨華を瞬間移動で呼び寄せた。そし
て、梨華に催眠術をかけて僕の奴隷にし、真希の顔の上にまたがらせた。
「真希、して欲しかったら梨華のオマンコをなめな。」「えっ…ほんとっ…
ちゃんと突いてよ。」真希は梨華のオマンコをなめ始めた。「あっ…だめっ
…真希ちゃん…あんっ…やめてっ…ああっ…いいっ…」僕は喘ぐ梨華の口唇
に唇を重ね、舌を絡ませた。「うっ…ううっ…」僕は口を塞がれて呻く梨華
の乳房を揉みしだき、乳首を指でクリクリした。「んっ…あはっ…んんっ
…」梨華のオマンコからは愛液があふれ、真希の顔に垂れ始めた。僕は真希
のオマンコからペニスを引き抜いた。「あっ…だめっ…抜かないでっ…」僕
はペニスをもとの大きさに戻し、梨華を四つんばいにして、真希の顔の前で
梨華のオマンコにペニスを突き刺した。

244 :バカは氏んでも名乗らない :02/11/09 23:44 ID:???
「あんっ…いいっ…ああっ…」「梨華のオマンコはよく締まってるぜ。
真希とは大違いだぜ。」「あーんっ…だめっ…真希に挿れてっ…」
「真希、挿れて欲しかったら梨華のクリちゃんをなめな。」
「ほんとに挿れてよ。」真希はペニスが出し入れされる梨華のオ
マンコのクリトリスをなめ始めた。「あんっ…だめっ…真希ちゃん…ああっ
…いいっ…あっ…」ペニスが出し入れされるたびに梨華のオマンコから愛液
がかきだされ、真希の顔にふりかかった。僕は梨華の乳首を指先でこねくり
まわしながら激しく腰を動かした。「ああっ…凄いっ…あんっ…いいっ…
あっ…あんっ…あんっ…もう…だめっ…あっ…あんっ…」梨華は髪を振り乱
して感じまくっていた。僕は更に激しく梨華を突いた。「あーんっ…だめっ
…ああっ…いいっ…あんっ…イッ…イッ…イッちゃうーぅ…あーっ…」梨華
はガクガクと肢体を痙攣させてイッてしまった。梨華のオマンコが僕のペニ
スをキューッと締めつけてきた。我慢できなくなった僕は梨華のオマンコか
らペニスを引き抜き、真希のオマンコに突き刺した。

245 :バカは氏んでも名乗らない :02/11/09 23:45 ID:???
「真希、お前の中に出してやるぞ。」「だっ…だめっ…今は危険日なの
…あっ…やめてっ…いやーっ!」真希は顔を引きつらせて泣き叫んだ。
ドピュッ…ドクッ…ドクッ…僕は真希のオマンコの奥深くに熱く濃い
ザーメンをたっぷりとぶちまけた。「ひっ…ひどいっ…」
僕はペニスを引き抜き、泣き崩れる真希の顔になすりつけた。
「やっ…やめてっ…」真希は首を振った。僕は魔法でペニスを
倍の大きさにした。真希の目がキラリと光った。「真希、口でイカせてくれ
たらお前をイカせてやるぜ。」僕は仰向けに寝た。「ほっ…ほんとっ…今度
こそ絶対だよ!」真希は僕のペニスに飛びつき、大きな口を開けてくわえ
た。僕は梨華に顔の上をまたがせ、オマンコをなめまわした。「あっ…い
いっ…あんっ…」梨華は腰をくねらせた。真希は必死になって僕のペニスを
しゃぶっていた。「真希、さすが男をくわえまくっているだけあるな。で
も、こんなんじゃイケないな。」真希はあらゆるテクを使って僕のペニスを
なめまわした。その間、僕は梨華の身体中をなめまわした。

246 :バカは氏んでも名乗らない :02/11/09 23:46 ID:???
真希はペニスをくわえたまま、僕を恨めしそうに見つめた。
僕は立ち上がると真希の頭を掴み、喉の奥までペニスを突っ込んだ。
「んっ…うぐっ…ううっ…」「どうだ真希、お前の大好きな
特大オチンチンの味は。ちゃんと味わえ。」僕は真希
の顔に激しく下半身を打ちつけた。「うっ…んぐっ…んっ…ううっ…うぐっ
…んっ…」「真希、僕をイカせたいんだろ。これくらいしないと僕はイカな
いぜ。」僕は真希の髪を掴み、頭を前後に激しく振った。「うっ…ぐっ…ん
んっ…ううっ…うぐっ…んっ…んぐっ…」「どうだ真希。お前の大好きな特
大のオチンチンが喉の奥まで入って、気持ちイイだろ。」真希は目から涙を
流し、口からはよだれを垂らしていた。僕のペニスがグッグッと膨らんだ。

247 :バカは氏んでも名乗らない :02/11/09 23:46 ID:???
僕は真希の頭を股間に押しつけた。「真希、イクぞ。」「うっ…うぐっ…ん
ぐっ…」トピュッ…ドクッ…ドクッ…僕は真希の喉の奥にザーメンをたっぷ
りと放出した。真希は下を向いてザーメンを吐こうとしたので、僕は真希の
顎を掴んで上を向かせた。「真希、これを呑まないとイカしてやんない
ぞ。」真希は涙に濡れる目をつむり、ゴクッとザーメンを呑み込んだ。「ね
え…これで本当にしてくれるんでしょ…」真希は端からザーメンの垂れる口
で涙声で訴えた。「ああ、してやるよ。」僕は真希の手足をベッドの四隅に
くくりつけた。「えっ…何するの!やめてっ!」「うるさいぞ。イカしてや
るんだから、文句を言うな。梨華、真希のまっ黒な乳首をなめてやれ。」梨
華は僕の言う通りに真希のまっ黒な乳首に舌を這わせた。

248 :バカは氏んでも名乗らない:02/11/10 11:10 ID:jZtBi+gB
麻美〜〜〜〜〜〜〜

249 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

250 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

251 :ナメネコ爬虫類 ◆ldx0.9v17o :02/11/11 11:52 ID:???
>>249>>250
削除依頼を出しておきました。

252 :バカは氏んでも名乗らない:02/11/11 12:02 ID:Y28nCC9b
>>247
つづきまだ〜?

253 :バカは氏んでも名乗らない:02/11/11 12:06 ID:VtkR/yxH
>>247
も、漏れもパンチュ脱いでスタンバッってましゅ…続きを…(´д`;)ハァハァハァ…

254 :バカは氏んでも名乗らない :02/11/11 21:53 ID:???
「あっ…だめっ…梨華っ…ああっ…いいっ…」
真希の肢体はピクピクと痙攣した。僕は真希の股間をのぞき込んだ。
「なんだ、このいやらしいビラビラは。まっ黒じゃないか。相当ヤリまくってるな、真希。」
「あっ…そっ…そんなっ…ああっ…早くっ…挿れてっ…あんっ…」
「しょうがねえなあ。挿れてやるか。」
僕は握りこぶしを真希のオマンコにあてがった。
「あっ…だめっ…そんなの…入らないっ…ああっ…やめてっ…」
真希は腰をくねらせて逃げようとした。
「何言ってんだ、真希。ガバガバのオマンコのくせに。このくらいじゃないと感じないだろ。」
「いっ…いやっ…そんなの挿れないでっ…ああっ…」
僕は真希の下半身をしっかりと押さえつけると握りこぶしをグリグリしながらオマンコに埋めていった。
「あうっ…いっ…痛いっ!だめっ!抜いてっ!」
真希はあまりの激痛に顎を突き出して叫んだ。
「なんだ、ちょうどイイじゃないか、真希。これくらいでちょうどきついオマンコ
になるな。」
僕は真希のオマンコ奥深くまで握りこぶしを突き刺した。

255 :バカは氏んでも名乗らない :02/11/11 21:55 ID:???
「んっ…いっ…痛いっ!やめてっ!お願いっ…ああっ…」
真希は肢体をピーンとひきつらせ、泣きながら懇願した。
「真希、ちつ壁が擦れて気持ちイイだろ。しかし、お前はヤリ過ぎだぞ。ちつの襞が擦れすぎて無くなってるぞ。」
「ひっ…ひどいっ…あっ…いっ…痛いっ…やめてっ…ああっ…」
僕は真希のオマンコに挿入された握りこぶしをゆっくりと出し入れした。
「あうっ…んっ…痛いっ…ああっ…やめてっ…うっ…動かさないでっ…ううっ…」
真希は眉間にしわをよせて苦しげに喘いだ。
「ほら、だんだんよくなっていくだろ、真希。」
僕はこぶしの動きを速くした。
「あーんっ…だめっ…ああっ…抜いてっ…あっ…あんっ…やだっ…あんっ…あんっ…ああっ…」
「なんだ真希、感じてるじゃないか。マンコ汁がこんなにあふれてるぞ、このスケベ女が。」
「あっ…かっ…感じてなんかっ…あっ…いないっ…ううっ…いっ…痛いのっ…あっ…あんっ…だめっ…」

256 :バカは氏んでも名乗らない :02/11/15 01:19 ID:???
保守

257 :バカは氏んでも名乗らない:02/11/15 16:39 ID:???
保守

258 :バカは氏んでも名乗らない:02/11/16 14:07 ID:???
(;´Д`)ハァハァ…

259 :バカは氏んでも名乗らない :02/11/17 00:31 ID:???
僕のペニスは真希のよがる姿にビンビンになった。
「おい、梨華。僕のオチンチンをしゃぶってくれ。」
梨華は真希の乳首から口を離し、可憐な口唇でもとの大きさに戻したペニスをくわえて一生懸命しゃぶりだした。
「梨華、しゃぶるのは初めてか。あんまり慣れてないな。でも、そのぎこちなさはイイぜ。おっと、歯だけはたてないでくれよ。」
僕は梨華の口唇の感触を楽しみながら真希を責めたてた。
「あっ…だめっ…あんっ…やめてっ…ああっ…」
僕は愛液があふれてだいふスムーズになった真希のオマンコをこぶしをグリグリと捻りながら責めたてた。
「あんっ…やだっ…こんなので…あんっ…感じたくないっ…ああっ…だ
めっ…あんっ…やめてっ…ああっ…」
「何がやめてだ。こんなに感じやがって。アイドルの後藤真希がこぶしでヤラれてよがりやがって、このドスケベが。」
僕はこぶしをグリグリしながら真希のオマンコに激しく出し入れした。
「ああっ…やだっ…あうっ…だめっ…あんっ…こんなので…あっ…イキたくないっ…ああっ…許してっ…あんっ…」

260 :バカは氏んでも名乗らない :02/11/17 00:33 ID:???
「真希、イキたかったんだろ。よかったじゃないか。もっとよくしてやるぞ。」
僕は真希のクリトリスを摘んでクリクリした。
「ああっ…だめっ…あんっ…わっ…私っ…あっ…狂っちゃうぅ…あう」
真希の肢体がプルプルと震えてきた。僕は真希のオマンコに出し入れするこぶしと、クリトリスを擦る指先のスピードを上げた。
「ひっ…ひいぃ…だっ…だめっ…ああっ…やっ…やだっ…あっ…あんっ…こんなんでっ…あっ…イキたくないっ…あんっ…」
「さっさとイキやがれ、真希。こぶしが疲れてきたぜ。この淫乱女め。」
真希の腰がグッグッと浮き始めた。
「あっ…いっ…いいっ…あんっ…うっ…あっ…あんっ…あんっ…あんっ…」
「ほら、ほら、イッちまえ。ヤリマンが。お前のマンコは突っ込まれるものなら何でもイイんだな。」
真希の腰がより高く浮き上がり肢体がピーンとはりつめた。
「あっ…いいっ…あんっ…うっ…ああっ…イッ…イッ…イッ…イッちゃうぅ……ああっ…あああああああっ…」
真希の肢体がガクガクと震えながら崩れ落ちていった。

261 :バカは氏んでも名乗らない :02/11/17 00:35 ID:???
「とうとうイキやがったな、真希。アイドルがフィストファックなんかでイクか。お前はアメリカのポルノ女優か。」
「はあ…はあ…はあ…」
真希は肩で大きく息をし、絶頂の余韻にひたっていた。
「幸せそうな顔しやがって。ほんとにスケベだな、お前は。」
僕は真希のオマンコからこぶしを引き抜き、梨華の口からペニスを引き抜くと真希に見せつけるように梨華のオマンコにペニスを挿入した。
「あっ…いいっ…ああっ…」
梨華の喘ぐ姿を真希は恨めしそうに見つめていた。僕はキュッキュッと締めつけてくる梨華のオマンコの感触を楽しみながら突きまくった。
僕は梨華を激しく突いてイカせ、自分も発射しそうになったので、梨華のオマンコからペニスを引き抜き、真希のオマンコに突っ込んだ。
「あっ…いっ…いやっ!もうやめてっ!お願いっ!許してっ!だめっ!出さないでっ!」
真希は手足をバタバタさせて泣き叫んだ。

262 :バカは氏んでも名乗らない :02/11/17 00:36 ID:???
僕は真希のオマンコに勢いよくザーメンをぶちまけた。
「ひっ…ひどいっ…ひどすぎるっ…もっ…もう…許してっ…」
「バカやろう!こんなイイもの入れてもらって、何がひどいだ。お前がチンチンを欲しがってただろ。」
「ちっ…ちがうっ…そっ…そうじゃないっ…お願いっ…許してっ…」
僕は真希の言葉を無視し、梨華の身体をたっぷりと楽しみながら、真希に見せつけるように梨華を様々な体位で一晩中犯し続け、
真希のオマンコのなかにザーメンを出し続けた。真希は僕のザーメンの痰壷と化していた。夜が明けると僕は梨華をもとの場所に
瞬間移動で戻し、ぐったりとベッドに横たわる真希のオマンコに極太のバイブをプレゼントし、瞬間移動で真希の部屋から消えた。
その後、後藤真希はモーニング娘。を卒業し、アメリカへ渡ってポルノ女優になり、日本にいっぱい過激な本番裏ビデオを送り続けたとさ。

                     
                       ―おしまい―

263 :バカは氏んでも名乗らない :02/11/17 00:38 ID:???
僕は真希のオマンコに勢いよくザーメンをぶちまけた。
「ひっ…ひどいっ…ひどすぎるっ…もっ…もう…許してっ…」
「バカやろう!こんなイイもの入れてもらって、何がひどいだ。お前がチンチンを欲しがってただろ。」
「ちっ…ちがうっ…そっ…そうじゃないっ…お願いっ…許してっ…」
僕は真希の言葉を無視し、梨華の身体をたっぷりと楽しみながら、真希に見せつけるように梨華を様々な体位で一晩中犯し続け、
真希のオマンコのなかにザーメンを出し続けた。真希は僕のザーメンの痰壷と化していた。夜が明けると僕は梨華をもとの場所に
瞬間移動で戻し、ぐったりとベッドに横たわる真希のオマンコに極太のバイブをプレゼントし、瞬間移動で真希の部屋から消えた。
その後、後藤真希はモーニング娘。を卒業し、アメリカへ渡ってポルノ女優になり、日本にいっぱい過激な本番裏ビデオを送り続けたとさ。

                      ―おしまい―

264 :バカは氏んでも名乗らない:02/11/17 01:44 ID:???
http://www.fm8283.sakura.ne.jp/asciipad/?id=1280
  

265 :山崎渉:02/11/18 17:43 ID:???
(^^)

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