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前田亜季ちゃんの可愛さは白い巨塔の面白さより果てしないな

1 :バトルロワイヤル ◆GBxyAKINYA :03/10/28 21:23 ID:le6X1CEe
ていうかぁ〜

2 :バトルロワイヤル ◆GBxyAKINYA :03/10/28 21:24 ID:le6X1CEe
1978年版の方はなんかもっとリアリティがあるわ
先週から見だして今24話目くらい

3 :名無しさん:03/10/28 21:24 ID:mQO88hsX


4 :バトルロワイヤル ◆GBxyAKINYA :03/10/28 21:25 ID:le6X1CEe
東教授の総回診が始まります

5 :名無しさん:03/10/28 21:25 ID:BiZUBaMg
うるせぇ、かす!

6 :( ´3`)ぶちゅー:03/10/28 21:25 ID:xnvl3JrT
白人のディックがドラマになったのか


7 :名無しさん:03/10/28 21:27 ID:Aj9ih1/C
あきにゃ言ってたら面白いと思ってんのかね。

8 :バトルロワイヤル ◆GBxyAKINYA :03/10/28 21:28 ID:le6X1CEe
財前教授の総回診が始まります                   
  
  



                                  
              

9 :バトルロワイヤル ◆GBxyAKINYA :03/10/28 21:29 ID:le6X1CEe
亜季にゃスレ立てるだけが目的

10 :名無しさん:03/10/28 21:29 ID:25elHgLD
亜季と凄い体験したので報告します。
 実は亜季、高校に合格したんです。
そして僕は亜季の進学が決まったら服を買ってやる
約束をしてたのです。思いがけず亜季とデート出来る事になりました。
 憧れている弱みから、なんと5万円程も散財させられるハメになったのだけど....
この事は亜季の親(つまり僕の実妹)には内緒だったので
僕は「せっかく買ってやったのに、それきてる所中々見れそうに無いョねえ。」
ちょっと不満そうに言ってみたのです。実はその買った服というのが、
僕のリクエストでかなり大人っぽいセクシーなヤツだったので。
すると亜季が大胆な提案をしてきたのです。
「そっかあ、じゃ、ちょっと休めるトコいこっか!」
場所は渋谷でした。亜季の言ってる事の意味を
直感的に理解した僕は、その瞬間に激しく緊張したのです。

11 :名無しさん:03/10/28 21:30 ID:25elHgLD
「でも、休めるトコったって、どっかあるぅ?」
 僕はすでに体に震えを覚えながらもとぼけましたが亜季は実にストレートで僕を圧倒してきたのです。
「だってここ渋谷だよぉ、ホテルいっぱいあるじゃん!」
なんと亜季は仮にも(ホントに”仮”ですが.....)
おじ、である僕とホテルに行くと言うのです。
「○○クン、どっか知ってるぅ?」
「知ってるわけないよ!行った事無いもん!」
しまった、と思ったときはもう遅かったのです。僕はつい正直に自分の大人としての未成熟ぶりを暴露してしまったのです。
「やっぱ〜?だと思った!!でも○○クンの歳でホテル行った事無いなんて自慢にならないから、あんまり言わないほうがイイョ(笑)」
僕はこの時、おそらく耳まで真っ赤だったと思います。
「じゃあ、社会見学のために、お姉さんが連れてってあげよう(笑)」
最初に亜季がホテルの話を始めたときに、普通は怒るのでしょがすでに自分の一番コンプレックスな部分を突かれて
気が動転してしまった僕は亜季のなすがまま、ホテルへと連れて行かれたのです。


12 :名無しさん:03/10/28 21:31 ID:25elHgLD
僕は30歳にして、
生まれて初めてラブホテルという所に入りました。
なんだか、どうしてよいか分からずソワソワと立ち尽くしているのがやっとでした。
それに引き換え亜季のほうは、すっかりリラックスし切っていて
煙草に火をつけ、ビールまで飲み始めたのです。
「っじゃあ、そろそろ○○クンリクエストのカッコイイおべべを試着して
 あげようか?(笑)、ちゃんとお化粧もするからちょっとソッチで待ってて
 アタシがいい、って言うまで入ってきちゃだめだよ!」
そう言うと僕は浴室に追いやられたのです。
実に30分以上も待たされました。でもこの次部屋に戻ったときに
目の当たりにするであろう光景を想像すると、それも我慢できたのです。
勿論、手は自然と股間にとのびるのまでは我慢できなかったのですが。
でもそれが致命的だったのです..........

13 :名無しさん:03/10/28 21:31 ID:25elHgLD
「○○クン、そんなに早く見たい?」
唐突に亜季が話し掛けてきました。
「そんなにって.....,もう30分くらい経ってるんスけど!」
「そういえばそうだね!ゴメンネ(笑)だけど○○クン、
 ずっとオチンチン握り締めてるんだモン、可愛くって!(笑)」
僕は心臓が破裂しそうになりました。どうしてわかるんだ..........
「○○クン、そこにおっきい鏡あるでしょう?それ
 マジックミラーだって知ってたぁ!?(笑)」
そういう事だったのです。僕が中学生の亜季の大変身を期待して
ズボン越しにペニスを揉んでモジモジしてる所は
すべて見られていたのです。後で亜季に教えてもらったのですが、
部屋側のミラーにはカーテンが掛かっていて
そのため僕は部屋にいたときもそれに気ずけなかったのです。
僕がもっと大人で場慣れしていればこんな事にならなかったのに..........

14 :バトルロワイヤル ◆GBxyAKINYA :03/10/28 21:32 ID:le6X1CEe
白い巨根       

15 :名無しさん:03/10/28 21:32 ID:25elHgLD
「ねえ、アタシもう着替え終わってるんだよネ、とっくに!
 早くみたい?」
「..................」
僕は絶望感に支配されていて声が出ませんでした。
「すっごいセクシーだよ(笑)ねえ、早くみたい?」
「もうこのドア開けたら見られるよ!ねえ、どうする!?」
亜季は完全にからかっているのですが、僕は自分からは
なにもする勇気がありませんでした。
自分よりも15歳も年下の中学生に一言も逆らえないのだから
本当に情けないです。
すると!!
いきなりドアが開かれて亜季が浴室に入ってきたのです!
想像以上のセクシーさでした。


16 :名無しさん:03/10/28 21:33 ID:25elHgLD
グレーのパンツスーツルックで真っ赤なルージュをして
金属系のアクセサリーを沢山あしらった亜季の、その姿は
まるでOLも顔負けの大人っぷりでした。
しかも170を超える長身ですから、その迫力といったら!!
僕はそのまま壁際へと追い立てられました。
亜季はドア向こうに居る時とは打って変わり、無言で僕を追い詰め
真上から僕を見下ろし続けました。
僕はあまりに突然のことに対応できず、気をつけ、の姿勢のまま固まってしまいました。
視線をあげるのが怖くて、下を向いたまんまです。
しばらくその状態でふたりとも黙っていました。
だけど不意に
「ホント、可愛いね子供みたい!......いいよ、さっきの続きしても
 シコシコって!セクシーな大人のお姉さんをこんな間近で見るの
 初めてでしょ!?」
亜季がこう言って僕の頭を撫でた途端、僕は射精してしまったのです。

17 :名無しさん:03/10/28 21:33 ID:Goe3GHYJ
エロ小説をどっかから転載してくる名無しさん好きだ

18 :名無しさん:03/10/28 21:33 ID:25elHgLD
「あ〜ぁ、まだ何にもしてないのにイっちゃったネ(笑)」
「...........ウ...ン.................」
 僕はその瞬間の、あまりの快感に立っている事が出来なくなりその場にへたり込んでしまいました。
「ねえ、おズボン汚れちゃったよ、脱ぎな」
「で、でも............」
「だって乾かさなきゃ、ホラ、立っちして!あ〜あ〜、こんなに濡らしちゃって(笑)」
「いいよ、自分で出来るから........」
とは言ったものの快感の余韻でまだ膝がワラッてる感じでした。でもどうにかズボンは脱ぎました。
「ホラ、パンツもでしょ!?パンツの方がヒドイんだから(笑)」



19 :名無しさん:03/10/28 21:34 ID:25elHgLD
B
「ってゆうか○○クン、それってグンゼェ?チョー幼っな〜!ったく、こんなキレーな”お姉さん”とデートする時位着る物にもっと気ィ使いなさいヨ!(笑)」
でも童貞の僕にそんな大人びた想像は及びも付かない事だったのです。
「さあさあ、さっさと脱ぎましょうネ!ホラホラ(笑)」
亜季のやる事には躊躇がありません、僕はあっという間に白いブリーフを亜季の手によって下ろされてしまったのです。
そして、僕の子供そのものの貧弱なペニスが亜季の眼前に初めて曝されたのでした。

20 :名無しさん:03/10/28 21:35 ID:25elHgLD
「ウッソ〜、マジ!?○○クン何歳だっけ?」
「.............30歳......」
「ウソはだめだよ〜○○クン!(爆笑)コレ どう見たって小学生だってェ〜.....っもう何コレ!!(尚も爆笑)」
僕のペニスは真正包茎で勃起時でも7cm程しかなく発育不全の亀頭はその幹から少しも張り出しておらず文字通り子供のおちんちんなのでした。
「ねえねえ、○○クンいつ生えたの?昨日?(笑)」
そうなのです。僕はその茂みすらも細い産毛のようなモンがわずかばかりくっ付いてるだけなのでした。さすがにこれは
高校2年の時に生え始めたのですが、僕の場合まるで濃くならなかったのです。
「ねえ、アタシの見せてあげようか?いま手入れしてないからスゴイよ!って冗談!(笑)ンな事するわけないじゃん!」
もう完全におもちゃ状態です。
「じゃ、部屋もどろか、イコ!」
亜季は僕を軽々と抱き上げると部屋へと向かったのでした。


21 :バカへぼー゙ら ◆oywuHEBORA :03/10/28 21:41 ID:ZzyxgKZg

| 乳、
└──v───┘
    ∩_∩
   ( ´∀` )
   (、ヽlソ ,.).||====||
   /;;`l' `l;;ゝ||====||
   ~)__)(__(oll====llo

┌──∧────────┐
| 寄せまっせー。



22 :バカへぼー゙ら ◆oywuHEBORA :03/10/28 21:42 ID:ZzyxgKZg

| ホンマ、前田亜季ち」ゃんの可愛らしさは、
| 天井知らずやなぁ。
└──────ノ───────
    ∩_∩         ∧_∧  ∧_∧  ∧_∧
   ( ´∀`)        (`Д´ ) (´⊆`) (・Д・ ;)
   (;;;ii  ii;;l]つ .||====||  し し ヽo (   ) (    ) ヽ(`Д´)ノ
   /;;`l' `l;;ゝ   ||====||  ( (  く  | ,| |  | | |    (  )
   (__)__)   oll====llo  (__(__ノ  (_(__,.) (_(_)    ノ ヽ

23 :バトルロワイヤル ◆GBxyAKINYA :03/10/28 21:43 ID:le6X1CEe
あきにゃ               

24 :名無しさん:03/10/28 21:44 ID:P4gVHXcb
早くっ・・・!!
続きをっ・・・!!
ハァハァッ・・・!!

25 :バトルロワイヤル ◆GBxyAKINYA :03/10/28 21:44 ID:le6X1CEe
もう結構です!!

26 :スナ:03/10/28 21:45 ID:CrJIu76v
あははーん


27 :バトルロワイヤル ◆GBxyAKINYA :03/10/28 21:52 ID:le6X1CEe
http://www.uchiyamarina.com/member/maki.html

亜季にゃになれきれなかった子だな
もうちょっとで亜季にゃだったのに残念

28 :名無しさん:03/10/28 21:53 ID:mQO88hsX
バトロワはもやしっぽい女の子が好きだな

29 :バトルロワイヤル ◆GBxyAKINYA :03/10/28 21:54 ID:le6X1CEe
あきにゃっぽい女の子が大好き
照れるな

30 :名無しさん:03/10/28 21:55 ID:P4gVHXcb
>>27
嫁か娘にしたい

31 :バトルロワイヤル ◆GBxyAKINYA :03/10/28 21:56 ID:le6X1CEe
ファンレター送ろう!100通送ろう!!

 〒158-8691 東京都世田谷区玉川郵便局私書箱51号
 TEL&FAX. 03-6415-6049

32 :名無しさん:03/10/28 22:03 ID:+/UeV+mx
あきにゃは短足だからパンツルックは似合わない。

33 :バトルロワイヤル ◆GBxyAKINYA :03/10/28 22:04 ID:le6X1CEe
亜季にゃは全部完璧
美は亜季にゃを基準とすべき

34 :名無しさん:03/10/28 22:10 ID:25elHgLD
高1の夏休み、クラスでキャンプに行ったとき、
(もちろん学校の行事ではないが)夜中に男女2人づつで
肝試しに行こうという事になり、亜季と一緒に出発。
可愛い子ではなかったのだが、サービスで怖い話をしてたら、
びびりまくって、突然‘わ!”って脅かしたら、座り込んで
泣き出しちゃった・・・ なんか様子がおかしいなと思ったら
赤いジャージのお尻の部分が黒く濡れてて・・・
そう、亜季おしっこちびらしてしまったんです。


35 :名無しさん:03/10/28 22:11 ID:25elHgLD
で、トイレいってパンツ捨てて、ジャージが乾いたら
帰ろうという事になって、2人で川辺の岩かげに座ってた。
亜季も「シュンシュン」ずっとしてて、俺も結構引いてたが、
これは千載一遇のチャンスだと思い、もうどう説得したのかは
覚えてないけど、おもらしを黙ってる代りに、あそこをみせて
貰うことになったんだ。
で、ジャージ脱がして、暗くてよく見えないから触ったら、
もうたまんなくなってしゃぶりついたね。やっぱしょっぱくて
おしっこ臭かったけどね。それでも初めてだから30分くらい
舐めつづけたね。次の日唇と舌が腫れたけど。


36 :名無しさん:03/10/28 22:12 ID:25elHgLD
今考えると亜季無抵抗だったから、やっちゃっても黙ってた
かも知れないけど、(処女だったと思うけど)その時は、
もう舐めれるだけで今までで1番幸せな瞬間だと思ってたね。
ゴツゴツした石の上で、あそこ舐めつづけて、四つんばいに
させてお尻の穴にベロ這わせたり、もう犬のようでしたね。
イヤー若かったな。 処女のあそこって凄く弾力があります。
必死で膣の中にベロ入れようとしても何か凄い力で押し戻し
てくる感触だけは今でも忘れません。


37 :バトルロワイヤル ◆GBxyAKINYA :03/10/28 22:12 ID:le6X1CEe
今からコンビニ行くのに勃起しちゃった・・・

やぁ

38 :名無しさん:03/10/28 22:17 ID:25elHgLD
僕は今、高校3年生です。ずっとブラスバンド部でユーフォニウムという金管楽器
をやっていて、今月引退したばかりです。今日はそのブラバンの合宿の時の話をし
ます。うちの部活は、コンクールなどの大きな大会の前になると、学校で合宿をし
ます。あれは去年の7月の始めの事です。うちの部は2日前から合宿中でした。合
宿中は午前中パート・個人練習、午後から合奏という練習内容で、その日は僕も一
人で曲の練習をしていました。

その曲には僕のソロパートがあり、そのソロの部分を練習していると、同じパート
でチューバをやっている、一つ上の前田亜季先輩が話しかけてきました。
「タカト、休憩。ジュース買いに行こう。」「あ、はい。いいですよ。」と、2人
で校内の自販機にジュースを買いに行き、階段で休んでいました。そして2人で「
合宿はどう?」「ソロは大丈夫?」などといった会話をしていたのですが、亜季先
輩がいきなり「タカトって童貞?」などと聞いてきたのです。僕は心臓バクバクで
「ち、ちがっます。」と言葉になりませんでした。



39 :名無しさん:03/10/28 22:18 ID:25elHgLD
とっさに言ってしまったのですが、本当はまだ童貞でした。それを亜季先輩はあっさり
見抜き、「いいって、隠さなくて。じゃあさ、Hしたいでしょ?」などと聞いてき
ました。僕は真っ赤になり、「そ、そりゃしたくない事はないですけど…。」と答
えました。「うちとする?今日の夜、しよっか…。」「……。」僕は黙り込みまし
た。「…嫌なら、別にいいよ。ごめん、今の聞かなかった事にして。」「嫌じゃ、
ないです。」すると亜季先輩はクスッと笑い、「今日、夜1時くらいに、3号館のトイ
レの横の階段に来て。」と言われました。

40 :名無しさん:03/10/28 22:20 ID:25elHgLD
それからの練習も合奏も、集中できるはずがありません。そして夜。うちでは、教
室を2つ借りて女子と男子に別れて寝ます。僕は時間まで緊張で眠れず、とうとう
時間が来ました。一人ひっそりと約束の場所へ向かいました。そこは校舎の端にあ
り、上にある教室に向かう生徒以外、あまり人は来ないのです。先輩はまだ来てま
せん。僕は階段を昇り、一番上の段に座りました。間もなく亜季先輩が来ました。「あ
、早いね。フフッ。」と、亜季先輩は僕の横に座り、「じゃあキスね。」とキスをして
きました。はじめてのディープキス。

必死に舌をからめながらも、僕のあそこは痛いくらい勃起していました。亜季先輩はキ
スをしながら僕のズボンを脱がしていき、僕はズボンとパンツを膝まで下ろされま
した。「けっこう、大っきいんじゃない?ねえ、フェラしてあげようか?」僕はま
だ心臓バクバクで「は、はいっ、はい。」と早口で答えました。亜季先輩が僕のあそこ
をなめはじめました。「…っ。ん…。」背中がゾクゾクしました。手に力が入り、
どこかを掴んでいたい衝動にかられ、とっさに先輩の頭に両手をあてました。

41 :名無しさん:03/10/28 22:21 ID:25elHgLD
それが合図のように、先輩はあそこをくわえ、上下に動かし始めました。オナニー
なんかよりも何倍も気持ち良く、初フェラという事もあってか、すぐに絶頂が近付
いてきました。「せんぱっ…い。イキそ、ヤバいです。」と言うと先輩は何も言わ
ず、さらに激しく動かしだしました。「せ、ちょ、口ん中出ちゃいますって。…っ
…あ。」ドクドクと先輩の口の中に精子が溢れます。先輩はそれをすべて吸い出し
、飲み込みました。「ふう…。フフ、そんなに良かった?じゃあ、次はうちの番か
な?」

42 :名無しさん:03/10/28 22:21 ID:25elHgLD
「脱がしても、いいですか?」僕は恐るおそる聞きました。先輩は何も言わずニッ
コリとうなずきました。パジャマのボタンとブラのホックを外し、ズボンとパンツ
を一緒に下ろしました。初めて見る先輩の胸、そしてあそこ。僕は息をのみ、そっ
と胸を揉み始めました。「…うん、もっと激しくしてもいいよ。」「は…はい。」
僕は先輩に言われるまま、右手で左胸を揉みながら、右の乳首に吸い付きました。
先輩は「い、いいよ、タカト。うん、気持ちいい…。でも下も…ね?」僕はゆっく
りと先輩のあそこに顔を近づけました。


43 :名無しさん:03/10/28 22:22 ID:25elHgLD
先輩のあそこはすでに「濡れてる」という状態でした。「(ホントに濡れるんだ…
)」と、僕は感動していました。「(クリトリスって、これかな…)」僕がそれに
触ると、先輩はピクッと反応します。「や、やだ。タカト、クリはだめ。感じちゃ
うから。指で…して。」僕の心臓はすっかり落ち着いていました。僕は指を先輩の
中に入れました。ビデオで見た通りに指を2本に増やし、少しずつ激しくグチュグ
チュと指を出し入れすると、「あんっ、ん、あ、あっ、あっ、んんっ、ああっ」と
先輩は声を上げ始めました。


44 :名無しさん:03/10/28 22:22 ID:25elHgLD
調子に乗った僕は、あそこに舌をあて、必死に舐めまわしました。それと同時にク
リを指でいじりました。「はあんっ…はっ、ああっ、ふああっ、んんっ。ダメ、ち
ょ、やめて。」僕は顔を上げ、「あ、すみません、痛かったですか…?」と聞きま
した。すると、「あ、違うの。タカト、あんまり激しくて、イッちゃいそうだった
…。でも、そろそろ…入れてほしいな…なんて。」「先輩…。いいですか…?」「
うん、来ていいよ。ここ…。」先輩は壁に寄り掛かり、分かりやすいように穴を広
げてくれました。「じゃあ…。」

僕は自分のを掴み、先輩の中にゆっくりと挿入し始めました。そしてついに全部入
りきりました。「(うわっ、すげえ温かい…。気持ちいい…)」「タカト…やっぱ
大っきい。…動いていいよ。」僕はあそこを出し入れし始めました。「あっ、ああ
っ、、くっ、あ、んんっタカトっ気持ちいい?」「き、気持ち、いいです。すごい
、気持ちいい。」「うんっ、うちも。き、気持ちいいよっ。」僕は「先輩、バック
でしたい。いいですか?」先輩は激しく何度も頷きました。僕は先輩を抱え、バッ
クの体制にしました。

45 :名無しさん:03/10/28 22:23 ID:25elHgLD
僕は先輩の腰を掴み、無心で腰を振りました。「あっ、あっ、あっ、んんっ、はん
っ。」という先輩の声にパンパンッと肌のぶつかる音。そしてじゅぶっじゅぶっと
いう音だけが響きます。先輩は倒れるように足を伸ばし、床にうつぶせになってい
ます。僕はその上に覆いかぶさるようにしながらあそこを出し入れしています。「
せ、せんぱいっ、イク、イキそうっ…ですっ。」「うんっ…いいよ。一緒に、イッ
ちゃおう…。中に、出していっ、いいからっ。」僕はびっくりしました。


46 :名無しさん:03/10/28 22:23 ID:25elHgLD
僕はラストスパートのようにさらに激しく腰を必死に振りました。先輩は泣きそう
な顔で「はあっ、ああっ、あん、ああっ、んっ、うんっ、イ、イクよっ、ダメえ、
あ、あああっ」急に先輩のあそこはすごく締めつけてきました。そんなのを我慢で
きるはずがありません。僕はとっさに息子を抜き、先輩の可愛いお尻や背中、綺麗
な髪まで精子をドピュッドピュッと飛ばしました。「中で良かったのに。」と言わ
れましたが、やっぱり中には出せません。でもその後もう一回だけしたんですが、
その時は強引に中に出させられました。ホントに長々とすみませんでした。



47 :名無しさん:03/10/28 22:25 ID:SKtU/1c5
今この時間このロビー、この名無しさんがもっとも輝いてるな。

48 :ちゅちゅもえらー:03/10/28 22:26 ID:hQFXO0zK
(ゎ゜〜゜ぉ)<にっかつろまんぽるのみたいですね。

49 :名無しさん:03/10/28 22:30 ID:mQO88hsX
両者は、一礼すると、すぐに、竹刀を構えた。僕は、中段、亜季は、下段である。
暫くの間の後、竹刀が交差した。僕は、元々、亜季の実力を認めてはいたが、思っていた
以上に亜季は、強かった。僕は、内心呟いた。(これは、手加減どころじゃないな。
下手したら、一本取られかねないぞ。本当に凄い女の子だ)、一進一退の激しい攻防が続いた。
一瞬の出来事だった。僕が、竹刀を上段に構えた瞬間、面の中で亜季は、にやり、と
笑うと、「チン!」と叫んで、僕の股間を思い切り、突いた。
僕は、急所に激痛を感じ、堪らず、倒れてしまった。
「せ、先輩!な、何を」それ以上は、言葉にならなかった。亜季が、狂ったように、
「チン!チン!」と叫びながら、僕の股間に竹刀を降り下ろし続けたからである。
僕は、打たれる度に悲鳴をあげていたが、とうとう、気を失ってしまった。
どの位時間が経ったのであろうか。ようやく、意識を取り戻した僕は、愕然とした。
僕は、素裸で、両手を後ろ手に縛られて、床に転がされていたのである。
しかも、制服に着替えた亜季が、僕の裸体をデジタルカメラで撮影しているではないか。



50 :スナ:03/10/28 22:31 ID:CrJIu76v
はあーーん


51 :名無しさん:03/10/29 06:28 ID:bYlMBcAM
前田亜季ちゃんの可愛さは白い巨乳など問題にしないな。
亜季にゃのファンになってから微乳萌え。

52 :バトルロワイヤル ◆GBxyAKINYA :03/10/30 10:52 ID:5xt36hL3
今夜は白い巨塔だよ!

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read.cgi ver 05.04.00 2017/10/04 Walang Kapalit ★
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