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前田亜季ちゃん大好きスレッド 肉便器氏ね

1 :バトルロワイヤル ◆GBxyAKINYA :03/10/30 10:24 ID:5xt36hL3
ロリコン箸ね

2 :(゜ー゜*) ◆RShackvip. :03/10/30 10:24 ID:GnEZ/kCB
箸にました

3 :名無しさん:03/10/30 10:32 ID:DKqmT1rh
織部箸箸ね

4 :名無しさん:03/10/30 11:53 ID:/lTnCfa6
えー、つまりみんな顔重視って口外しろよってこと、

自己暗示みたいにして性格重視とかいいながら
ブスやブサイクと付き合ってる香具師って哀れだよ。




5 :肉便器@炉利:03/10/30 14:57 ID:JDNtda3u
笑ったよ。

6 :名無しさん:03/10/30 15:06 ID:YHjhNPxM
>>4
童貞が何を言っても童貞。

7 :肉便器@炉利:03/10/30 15:27 ID:JDNtda3u
バトロワは11歳児の味を想像できないからそういうんだよ。

8 :バトルロワイヤル ◆GBxyAKINYA :03/10/31 00:14 ID:+TRPIO2r
しかし今週も疲れたな
いろいろ準備が大変だ
糞忙しい

9 :スナ:03/10/31 00:15 ID:UVHTVKXn
  (::::::::::::::::::::::::)
 (:::::::::::::::::::::::::::)
  (:::::::*¬_¬)  〜
     /゙゙゙lll`y─┛ >>8お疲れ〜
    ノ. ノノ |
.    `〜rrrrー′
.      |_i|_(_


10 :名無しさん:03/10/31 00:22 ID:ULBvS2uf
俺の背中に食い込む『亜季の爪』『亜季の体温』そして・・『喘ぎ声』
この全てが、俺の全身をとろけさせた・・・その瞬間!亜季の腰が突如
動き出した!その予期せぬ変事に、俺の体は対処する術を知らず全てを
亜季の体の中へ、大量に注ぎ込んでしまった。 亜季はその事を、
知ってか知らずか、尚も腰を振り、時には俺を持ち上げたまま、陰部を
締め付け、最後の一滴まで絞り取るように、腰を動かしていた。
力を失い掛けた俺の陰茎は、亜季の中で、徐々に活気を取り戻していき
亜季から又、あの『悪夢の媚薬』を受け取る頃には完全に復活を遂げ再び
動き出した。亜季の愛液と俺の白濁した体液が、膣の中で混ざり 合い
『グチュッ,グチュッ』と、イヤらしい音を起てながら溢れ、滴り落ち
亜季と俺の太股をより、密着させていった。

11 :名無しさん:03/10/31 00:23 ID:ULBvS2uf
乳首を愛撫しながら、亜季の『よがり顔』をじっくりと、観察していた
一度射精をしてしまい、余裕が出てきたのか、ある不安が頭をよぎった
「亜季は今一体、『誰に抱かれているのか』分かっているのか?」
『今、付き合っている彼氏か・・・?』 それとも『今日の、合コン
で逢った誰か・・・か?』「いや!合コン相手ではないはずだ!」
『やはり、彼氏・・・か?』憧れの亜季に、『思いを遂げている』その
真っ最中に、”ふつふつ”と嫉妬の炎が沸き上がって来るのを感じた。
俺は再び亜季に覆い被さり、亜季の耳元で、こう囁きかけた。
『亜季ちゃん,亜季ね〜ちゃん!愛してるョ!亜季ね〜ちゃん!』
俺は我が耳を、疑った!俺の問いかけた声に混じって、微かな声で
『ヤッ・チャン〜ッ,ンッ、ンウ〜ッ』確かに、確かにそう聞こえた!
『ヤッチャン』と。それは僅かに1回だけだったが、確かに俺の名前を
呼んだ! 一瞬、動揺した俺だが亜季の『その声』が合図となり
堰を切ったように、今迄になく激しい腰つきで、亜季を突きまくった。
亜季の喘ぎ声も、一段と激しさを増し、俺の汗が顎から首に流れ落ちよ
うとしたその時に、2人は昇天した。

12 :名無しさん:03/10/31 00:24 ID:ULBvS2uf
俺は上体を起こし、亜季の上に”馬乗り”になり、両乳房を掴み親指で
荒い息のまま俺は亜季に覆い被さった。亜季の激しい息使いが、俺の耳
にも届いた。俺は枕元のティッシュボックスに手を伸ばし、4,5枚
のティッシュを取り出し、精液がシーツにこぼれ落ちないように手皿を作り、
膣から陰茎をゆっくりと引き抜いた。俺の気遣いをよそに、既に
シーツには、俺の精液と亜季の愛液が混ざった粘りけのある、液体が
垂れている事を、手の甲の冷たさで感じ取りそれも同時にふき取った。突然、
俺の眼下で声がした。
『シーツ、汚しちゃったネ!』黒目がちな亜季の目が、俺を見上げて
いた。 目を逸らすように、俺は亜季の横へと移動した。
『亜季ちゃんのブラウスも汚しちゃったかな〜』天井を見ながらそう
呟いた。 亜季は無言で首を横に軽く振った。

13 :名無しさん:03/10/31 00:26 ID:ULBvS2uf
俺はこの期に及んで、恐る恐る亜季の肩に腕を滑り込ませた。亜季の
頬は、俺の胸板に寄せられた。『未だアタシ、お酒臭い?』『ンッ!
チョッ・ト!』思わず本音が出てしまい、クスクスっと2人で笑った。
体の火照りも薄れて来たので、足下で丸まっていた毛布を伸ばした。
亜季が俺の隣に寝ている事に、ようやく慣れた時、意を決し訊いてみた
『亜季ちゃん・・・亜季ちゃんいつ頃から・・・目、覚めてたの?』
「駅でヤッチャンが、おんぶしてくれたでしょ!その時もうホントは
目、覚めてたヨ!」(小心者の俺は、ギョッ!とした)亜季は続けた。
「とっても、嬉しかったヨ!・・・ヤッチャンの背中って広くて
とっても、あったかだったヨ!アタシ、又すぐ寝ちゃって・・・また、
いつか・・・『おんぶ』してくれる?」『んっ、ふ〜っ』俺は溜息を
小さく付き「おんぶ位、いつでもするヨ!」と言いながら、更に亜季の
肩を抱き寄せた。(俺とSEXしている事を、”いつ気付いたのか?”
そこが知りたかったのだが・・・)それっきり亜季の口は、動こうとは
しなかった。

14 :optex ◆9IrVNMlDLw :03/10/31 00:27 ID:vH3EF2MB
>>1さんって糞スレしか立てらんないの?

15 :名無しさん:03/10/31 00:28 ID:ULBvS2uf
その後、夜の静けさを破ったのは、無粋にも新聞屋の
バイクの音だった。亜季は上半身を起こし、枕元の時計に目を向けた。
亜季の乳房の、赤いキスマークが俺の目に映り、つい1時間前の光景を
生々しく俺の脳裏に甦らせた。 亜季に続き、俺も体を起こした。
『あ〜っ、もう3時になる』亜季の口から出た言葉は、その一言だけ
だった。 亜季は押し黙ったまま、ベットを後にし脱ぎ捨てられた
俺の服を畳み、自分の身支度を始めた。亜季の小さな背中に
俺は何も話しかける事は出来なかった。身支度を整え終えると亜季は
背中を向けたまま、小さな声で、短く『ジャ〜ッ』と言い、ポツリ、
ポツリと、歩き始めた。 俺は何をすれば、何を言えば、亜季が
こっちを向いて、いつもの”あの愛くるしい笑顔”を見せてくれるのか
見当も付かず、ただ呆然としていた。
部屋のドアのノブに手を掛けながら・・・
『愛ちゃんに・・悪い事・・しちゃったナ・・でも・・・後悔してないよ
私・・・』
こういい残し、部屋を後にした。

16 :名無しさん:03/10/31 16:36 ID:bjSf0sEA
>>249
悟ったつもりなんてないけど、そう思うのは
おまえがあまりにも世の中に対して経験不足だからだな、
彼女とのデートの予定を言っただけでも、自慢してると思うようなタイプ
だろおまえ?
バイトぐらい誰でもしてることだし、
俺が言ってるようなことはバイトしてるやつなら
誰しもが経験し得ることだろうし、
まぁ3年の俺から1年坊のバイト怖がってるようなガキへの
アドバイスだと思っておけ。
ガキはガキらしく年上の言う事聞いておけよ

17 :名無しさん:03/10/31 16:38 ID:bjSf0sEA
>>249
悟ったつもりなんてないけど、そう思うのは
おまえがあまりにも世の中に対して経験不足だからだな、
彼女とのデートの予定を言っただけでも、嫉妬するようなタイプ
だろおまえ?
バイトぐらい誰でもしてることだし、
俺が言ってるようなことはバイトしてるやつなら
誰しもが経験し得ることだろうし、
まぁ3年の俺から1年坊のバイト怖がってるようなガキへの
アドバイスだと思っておけ。
ガキはガキらしく年上の言う事聞いておけよ
>>250
サークル、旅行、勉強、etc正直なんでもしてきたけど、
おまえのような小心者のガキと同じレベルで考えないでもらえる?
バイトぐらいしろよガキ

18 :名無しさん:03/10/31 17:11 ID:bjSf0sEA
うだうだ言ってないでバイトぐらいしろや1年坊ども、
言い訳ばかりで行動できない人間は間違いなく大成しない。
おまえらのことだ

19 :名無しさん:03/10/31 17:32 ID:bjSf0sEA
うだうだ言ってないでバイトぐらいしろや1年坊ども、
言い訳ばかりで行動できない人間は間違いなく大成しない。
おまえらのことだ
>>267
バイトしてるから偉そう?そんなわけないじゃん、
今までのいろんな経験ありきで偉そうなわけよわかる?
その一経験としてバイトがあるにすぎない。
>>271
おまえらみたいにこの板にへぼりつきじゃないのわかる?
少しは雑談以外の板みろや。

20 :立ち寄り人 ◆iFqzct4uow :03/10/31 17:35 ID:NPvCyuSF
>>1
わざわざ偽者防止までして・・・。
かわいそうに

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