5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

【驚愕】まま氏と関西の熱愛発覚!!【仰天】

1 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/26 20:47
260 名前:                      加藤 :02/04/26 20:37
オフネタ。

いやー。
まま氏のパンツがウォーリーを探せだったときはまいったよ。


2 :まま氏  p0083-ip01aobadori.miyagi.ocn.ne.jp:02/04/26 20:48
そのパンツは確か5000円で買った・・・。
って何かいてやがる!!!!

3 :まりー・りりん☆彡 ◆Sexy.8CQ :02/04/26 20:48
きゃああああ。。。

4 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/26 20:50
音符の次は、関西、まま氏の男漁りは続く・・・

5 :まま氏  p0083-ip01aobadori.miyagi.ocn.ne.jp:02/04/26 20:51
海でその赤いパンツをちら☆つかしたんだが。

まったく海オフったら。

トラウマばっかで記憶がデリートして、

よく覚えてません。

6 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/26 20:51
男だったら誰でもいいのかよ…

7 :まま氏  p0083-ip01aobadori.miyagi.ocn.ne.jp:02/04/26 20:54
確かに帰りに皆で風呂に入り行ってかなりのなんでもあり固定の
ちんこ見てしまったけどよ。
もう言う。この際。

8 :かなた:02/04/26 20:55
同性愛板へ移動したらいかがかしら(*゚Д゚)y─┛~~

9 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/26 20:55

>>6
男と見たら手当たりしだい
ネットナンパ野郎には困ったもんだな

10 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/26 20:56
>>7
誰のちんこが立派だった?まま氏の好きなスキャンダルネタだ
言って見て

11 :まま氏  p0083-ip01aobadori.miyagi.ocn.ne.jp:02/04/26 20:57
ちんこの記憶はねーよ。マジマジ見なかったから。
俺はデカい部類だ。誰になに言わせようと。

12 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/26 20:57
音符は捨てられたの?

13 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/26 20:58
>>11
誰のちんこが一番まま氏好みだった?

14 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/26 20:59
四天王まとめて同性愛板へ
─>蟻板、平和に
─>(゚Д゚)ウマー

15 :まま氏  p0083-ip01aobadori.miyagi.ocn.ne.jp:02/04/26 21:00
それぞれのちんこに個性があって、皆各自で良かったよ。満足だった。
誰とはやっぱあげられねー。

16 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/26 21:00
三角関係か。話題のつきない男だ。

17 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/26 21:01
音符はピンキーとズコバコしてまつ

18 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/26 21:03
なんでもありは乱れてる

19 :まま氏  p0083-ip01aobadori.miyagi.ocn.ne.jp:02/04/26 21:04
だから、いっつもなんでこういう方向に乱れさすんだよ。

20 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/26 21:04
>>19
やりすぎだからだよ。

21 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/26 21:05
やれやれ…

22 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/26 21:06
まま氏は本当は誰が好きなんだよ。それをはっきりしてから
アナルセクスでもなんでもやれ!!

23 :まま氏  p0083-ip01aobadori.miyagi.ocn.ne.jp:02/04/26 21:06
一喝されても・・。

24 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/26 21:08
まま氏誘惑に弱すぎ。

25 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/26 21:08
>>17
ピンキー?誰だ?!
♪タン・・・・・・・・・・

26 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/26 21:08
アナルセックスって気持ちいいの?

27 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/26 21:08
ていうか囃し立ててる奴等うぜえよ。

28 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/26 21:09
>>27
自作自演カコワルイ

29 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/26 21:09
>>27
プッ 名無しでの発言は嫌いじゃなかったの?

30 :まま氏  p0083-ip01aobadori.miyagi.ocn.ne.jp:02/04/26 21:10
俺じゃねえぞ。

31 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/26 21:11
    ∧_∧     / ̄ ̄ ̄ ̄
  __ ( ´∀`) _  <  こんなコテだ>>25
⊂L/(ニ    ニ)\l⊃ \____
  (   |  |   )
  )_/  っ |_(
    (_)(_)

32 :まりー・りりん☆彡 ◆Sexy.8CQ :02/04/26 21:15
まま氏ったら!変なレスを貼りに来てはダメだってあれほど言ったのに!
電話で!!しどいわっ

33 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/26 21:15
なんでもありケツマンコ決定戦

34 :まま氏  p0083-ip01aobadori.miyagi.ocn.ne.jp:02/04/26 21:16
???????

お俺じゃねえ!!!!!

35 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/26 21:18
<<31
小さい“っ”に、、そんなチンポに・・・・
♪タンが、、、、、、、

36 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/26 21:19
粗チン っ
巨根 つ

37 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/26 21:21
£つ

38 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/26 21:24
ξ二э

39 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/26 21:25
    ∧_∧     / ̄ ̄ ̄ ̄
  __ ( ´∀`) _  <  こんなコテだ>>25
⊂L/(ニ    ニ)\l⊃ \____
  (   |  |   )
  )_/  ξ二э (
    (_)(_)


40 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/26 21:25
つまら

41 :                      加藤:02/04/26 22:00
これ見た瞬間ひざががくがくなた。


42 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/26 22:37
欲情したのか

43 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/26 22:46
。関西に合わせて腰を使い、自分までも快楽へと導く。音符が再び鎌首を擡げ始めたまま氏に触れ
ると強請るような声を出した。「お・・音符・・…」うっすらと上気した顔で微笑むまま氏を見
ると吸い寄せられるように音符は体を起す。「あっまま氏…」薄いピンクの唇から情熱
的な赤い舌がチロチロと誘うように蠢いていた。音符は我を忘れたかのように吸いつく。「んん…」
零れる唾液を気にせず、舌を引き千切らんとばかりに強く貪りつくと、まま氏のくぐもった声がかす
かに聞こえた「あっ…」不意にまま氏が腰を押し付けていた。音符の下肢も過剰なくらいに反応を示し
ている。まま氏を喜ばせているのが精一杯だった少年は精液までもを垂れ流しながら戦慄いている。
「触って・・」甘い掠れた、匂い立つような色を含んだ声で指図される。音符は自然にこの二つの欲望
に手を添え、掴みあげる。「ああっいいぃ!」まま氏が腰を強く押しつれると、関西もさらに
突き上げる。まま氏と関西の振動が不規則なリズムを作り音符の手からは何度か零れたが、それ
でも快楽へと向かって扱きあげる。「いっいいっっっ・・まま氏っ、もっと…もっと動いてっ」
自ら上下に腰を動かしながら嬉声をあげる。関西は喉の奥で笑っていた。
この淫らな獣がどんな姿で悶え、醜態をさらしてくれるのかがたまらなく興味があっ

44 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/26 22:54
 関西の尻が揺れる。
 何度も前を絞ったので、つらさと快楽とだるさとで、命じれば思うままになった。
「もっとよく見せろ…」
 耳朶を舐めながら囁いた。
 その尻を差し出させておいて、指で秘所を撫で上げる。
「…ぁあ……」
 たまらない声がもれる。
 指先に取った油薬を塗りつけて、中をかき混ぜる。指を出し入れする、ひめやかな音が響いた。
 まま氏は手を伸ばして、関西の愛らしい胸の尖りを探った。
 見つけ出して、つまみ上げる。
 この姿をそのまま人前にさらして、自慢したいほどだった。
 この、ぷるぷるの乳首はどうだ。
 どんな上等の生菓子も及ぶまい。
 この、色艶。やわらかさ…。しっとりとした肌の具合、転がす粒が舌の上でぷちりと弾ける、生きのよさはどうだ…。
 そうして揉みしだいているうちに、息が荒くなってきた。
 まま氏はその乳首を離さずに握り込んだまま、後ろから腰を当てがった。
 肌と肌がすれ合い、蠢く気配と、息遣いがこもる。
 湿った音が響いている。
 腰を大きく回すと、その声が高くなった
「……っ、あっ、はあっ、あっ、あぁ……」
 後ろの蕾を犯されながらも、関西の薄紅色の器官はしっかりとまま氏の手に握られ、支配されている。
 とろつく液体が、ぱたぱたと落ちた。

45 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/26 22:56
大変だー

46 :                      加藤:02/04/26 23:03
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
おいこれそこもでの旅書いてた奴だぞ絶対。

んまーぼくが書いたほうがほほほほほ。


47 :まま氏  p0083-ip01aobadori.miyagi.ocn.ne.jp:02/04/26 23:04
関西の薄紅色の器官ってなんだ。しかも何故俺はそれを握ってるんだ。
つうかなんだこれは。


48 :                      加藤:02/04/26 23:09
まあそりゃあ僕の身体は愛らしいけどねうんまあ、
ビーチクとか素晴らしいものがあるよねうん。
そういやぁ中学生の時ふくらみかけたなうん。
しかしまあなんだ。体脂肪9lで運動してないってのは危険ですよね。


49 :                      加藤:02/04/26 23:29
死。
まじザラキとかとなえてえぞ。


50 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/26 23:31
    ∧_∧     / ̄ ̄ ̄ ̄
  __ ( ´∀`) _  <  常人
⊂L/(ニ    ニ)\l⊃ \____
  (   |  |   )
  )_/  ξ二э (
    (_)(_)


51 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/26 23:31
    ∧_∧     / ̄ ̄ ̄ ̄
  __ ( ´∀`) _  <  まま氏
⊂L/(ニ    ニ)\l⊃ \____
  (   |  |   )
  )_/  っ   (
    (_)(_)


52 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/26 23:33
「うっ・・・あっ! な・・に・・を・・・っっ」
 関西の両手がまま氏の双丘を包み込み、左右に割り開くように力を込められる。
「やめろ・・・やめてくれ・・・!」
 悲鳴のような声で懇願する。だが、聞き入れられる事は決してなかった。
「うっ・・・くっ・・・・・」
 くぐもった声を噛み殺し、必死に与えられる恥辱を耐え忍ぶ。
 ピチャ・・・と濡れた音がし、濡れた熱い舌先がくすぐるように秘部を舐める。背筋にゾクリとしたものを感じたが、すでにこれが快楽からくるものである事に気づいていた。
「うっ・・・・ぁ・・・」
 唾液を送り込むように、秘部をこじ開けられ唇で塞がれる。熱い舌先が体内で動く。
「やめ・・・ろ・・・・っ」
 膝がガクリと大きく揺れた。あまりの快楽に、おかしくなりそうだった。
「拒絶する言葉など言うだけ無駄だ。お前のここは、おもしろいぐらい反応しているんだからな」
「うっ・・あ・・・!」
 舌先で突付くように秘部をノックされ、ビクンと大きく体がしなった。
「苦・・し・・い・・・」
 欲望が行き場を無くして体内を駆け巡る。戒められたそれは、零れる液体に濡れ震えていた。

53 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/26 23:37
いやああああああ!!!

54 :長瀬 ◆iBkNkVNE :02/04/26 23:39
>>52=53だと思う。

55 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/27 00:06
 関西が背中を仰け反らせながら、声にならない声を上げた。その反応を見て、まま氏が舌の動きを激しくする。始め
のうちこそ声をあげまいと、必死に唇を噛み締め堪えていた関西だったが、まま氏の指が不意に濡れた秘部へ
と挿入された事により、思わず上擦った声を上げてしまう。
「はぁ…んッ…あ…ぁあ…!」
 前と後ろから同時に攻め立てられ、関西は我知らず喘ぎ始める。まるで自分のものではない様な、甘く擦
れた声に関西は自分の耳を疑った。
「や…っ……嫌だ…」
 まま氏はそんな関西の状態を知ってか知らずか、更に羞恥心を煽り立てるが如く、態とぴちゃぴちゃと音を立て
て、関西のモノの先端を執拗に舐める。
「まま…氏…、頼む…から…音…っ…立てないでぇ…っ…」
 情欲と快楽に潤んだ瞳で関西がまま氏を見つめた。
「何言ってやがる。音…立てた方がもっといやらしい気分になれるだろうが…」
「そんな…事っ…、……は…あッ…あぁ!」
 直接的に与えられる快感のみならず、耳からも与えられる刺激に、理性さえも侵される。
「あっあぁ…! …嫌…っまま氏…やぁ…も…駄目ぇ…ッ…あ…あぁんッ!」
 まま氏の口腔内で関西のモノが弾けた。まま氏は口内に吐き出された関西の欲望を飲み下すと、口の端に残ったそ
れを親指で拭い、ぺろりと舐めた。

56 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/27 00:13
ハズレ>長瀬 ◆iBkNkVNE

57 :関西(山海)☆ ◆w66.NORA :02/04/27 00:24
ぎゃ。っアア嗚ああアアアア嗚ああアアアア嗚ああアアアア嗚!!
おはぬんはああ!つめーがじゃ!
やめんかああああああああああああああああああああああああああ!



58 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/27 00:30
>>52
>>55
すごい才能だね☆
フランス書店もビックリと思われっ☆

59 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/27 00:35
ずるり、とアヌスの中から関西が指を引き抜くのと同時に、まま氏の身体がぐったりと床に崩れ落ちる。関西
はその身体を今度は仰向けにひっくり返し、それなりに生え揃った陰毛をかきわけてまま氏の萎えたペニスを
引きずり出した。
「くうんっ…!」
 しっかりと包皮を纏った先端を無理矢理に露出され、まま氏は思わず苦痛の呻き声をあげる。少し血のにじ
んだ
亀頭を指先で撫で回しながら、関西は快心の笑みを浮かべた。
「これは見事な包茎だな、育つのが楽しみだ」
 その一部始終を寝台から見ていたそこもでが、一本目の煙草を灰皿に押し潰しながら関西の背中に声をかける。
「気に入ったか、関西?」
「そうですね。身長、体重、顔立ちに加えて締まりも感度もペニスもごく普通。この[並]具合がたまりませ
ん。これから、どんな風にでも変わっていける…いや、変えて見せま

60 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/27 00:40
きもい

61 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/27 00:42
何人で書いとるのでしょう・・。

62 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/27 00:43
ワラタ
>>これは見事な包茎だな、育つのが楽しみだ

63 :関西(山海)☆ ◆w66.NORA :02/04/27 00:50
もーどーしょもなーいびんびんきてるーちゃんせんざちゃーん。
こんばんわ。アムロ加藤です。
みんな元気かな?
俺はぽっかりです。やーたいまつじゃレッドアリーマーたおせねーぞ!
つーわけで、ヒマ。
誰か俺をもてあませ。じゃない。もてなせ。

64 :関西(山海)☆ ◆w66.NORA :02/04/27 00:52
いえあー。
モリアガレン!森!上がれん!って麻雀かよ!
ってもりあがれんのかよ!
どうなんだよミスター長島!
「えーそうですねー」ってなんで長島!
おへ。



65 :関西(山海)☆ ◆w66.NORA :02/04/27 00:54
ん!んんんんんん!801!
はっぴゃくいちー!



66 :関西(山海)☆ ◆w66.NORA :02/04/27 00:55
んが。無駄にハイテンションはよくない。


67 :関西の希望にこたえて:02/04/27 00:55
音符が秘道を行き来し始めると、まま氏は関西の髪を掴み唇にペニスを押し込んできた。音符に突かれる度、喉
の奥までまま氏のペニスの先端が当たって苦しい。まま氏のペニスは体積を増やし固く上がっていく。
「ン・ンうっ・・んっん・・」音符は関西のペニスを扱きながら巧みに関西の勃ち処を攻め、ぐりぐりと回す
ようにアヌスを犯す。
「あ・・ウンっ・・んっあ・・ああっ!」堪らずまま氏のペニスから唇を離し、淫らな喘ぎ声を上げる。音符は挿入し
たまま関西を仰向けにさせると、「お前もそろそろ来いよ」とまま氏を誘った。
「へ・・いいな。ちょっときつそうだが久々に2輪刺しといくか」そう言って関西のアヌスにまず指を挿し入れて
きた。「あ・や・・やめ・・・」前から覆い被さってくるまま氏の大きな身体が恐ろしく感じる。まま氏は構わ
ずに音符が犯している場所に太い肉棒を突き刺した。

68 :もっと答えて:02/04/27 00:56
関西の淫らに快感に耽る様に一度は熱を失いかけたものが
熱さを帯びていく。
恍惚とした関西の手がそれに伸びてくる。
「・・っ、唇で塞がれっより・・、ソッチの方が・・イイぜ?」
まま氏が関西の躰をうつ伏せにするように体勢を変える。
うつ伏せになった関西が顔を上げ、
まま氏はそれを支えるように頬に手を添える。
そしてまた昂ぶった俺のものをその口に含める。
後ろからキツく貫かれる度にビクンっと躰が揺れ、
眉を顰めながらも、まま氏のものを咥え時折くぐもった濡れた声が漏れる

69 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/27 00:57
まま氏
ぜって〜ROMってる
ははは

70 :@ぁゃιぃ:02/04/27 01:09
長瀬達は関西の吊られた両腕を、手首の所で一つにあわせて頑丈に縛ると、
そこにテーブルを運んできた。

関西の膝は、テーブルの下を通って一本のロープでむすばれ、膝を閉じることは
できなかった。関西はテーブルの上に全裸の姿を仰向けに縛り付けられていた。
その羞恥の格好は、頭を挟むように上にあげた腕は肘がテーブルの端まできて、
テーブルからはみでたその先の手首は、一まとめに縛られていた。そして、その
余った二本のロープは左右に分かれ、テーブルの二本の脚に結ばれていた。関西
の下半身は、両足の膝にはロープが巻き付けられ、それはテーブルの裏側を通っ
てつながっていた、その為膝を閉じることは出来ない。床に着いた足首は左右の
脚に縛り付けられていた。関西は、全裸の体を伸ばされ仰向けにされて、赤黒い
亀頭をさらけだし、恥毛が上を向いて黒い陰りを晒していた。

その陰りの下に、淫らに裂けた菊門がぱっくりと口を開けて、皆に見られるのを
待つかのように息ずいていた。関西の哀願も無視され、自分のチームメイトに全
裸の姿をさらし、そのアナルを弄ばれ、更に恥ずかしい割れ目まで見られてし
まった。ピッチに凛々しくで立ち、淫らさをみじんも見せない、そんな関西の姿
しか知らないまま氏にとって、全裸になって割れ目までさらけだしている姿
は、淫らに男を喰わえ込むための淫穴を持った, ただの肉奴隷でしかなかった。

71 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/27 01:16
ワラケル

72 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/27 01:17
勃った
鬱だ

73 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/27 01:18
>>71
笑うな
鬱だ

74 :長瀬 ◆iBkNkVNE :02/04/27 01:19
>>72
和露田

75 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/27 01:21
関西「これアプでいいっしょ?」
まま氏「うん。ところでうちこない?音符にも会わせたいんだ」
関西「いいよ。」

 野外撮影会もそこそこにまま氏宅へ。

まま氏「これが音符です。」
音符「よろしく」
関西「じゃあ二人でもう少し撮影してみようか。なあにこれは公開しないから」
まま氏「いいですよ。衣装はどうしましょう?」
関西「ちゃんと用意してきたんだよ」

 関西が出したのはゴルチェで調達したらしい透けシャシに競泳用パンシを思
わせる前とじブリーフであった。しかも二人分。

76 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/27 01:22
実は長瀬が書いている

77 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/27 01:22
まま氏「こんな感じでいいかな」
関西「いいよー。じゃあいつものように自然に絡んでくれる?」
まま氏「な、なんでそのことを!」
関西「ふふふ、ホントは漏れもハカーだからね」
音符「恥ずかしいよ」
関西「大丈夫さ。気持ちいいことに恥ずかしいこともないよ。はじめてだから
   仕方ないかもだが、そんなに心配ならば漏れも脱ごうか」

 そういって関西は驚くべき速さで一糸まとわぬ姿になり、怒張した一物を恥
ずかしげもなく二人に晒したのである。

78 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/27 01:24
関西「じゃあ撮影いってみようか」
まま氏・音符「おっきい…」
関西「おいおいそのパンシでそんなに前を膨らませて。行儀の悪いだな」
まま氏・音符「…」

 まま氏のリードでねっとりとディープキスからいつものようにプレイが始まっ
た。全裸でシャッターを切りまくる関西。やがて69を経て後ろから挿入シーン。

関西「いいよ。ここら辺で音符君は漏れのものを舐めてくれるかな」
音符「はぁはぁ、んぐんぐ」
関西「そうまま氏君もいい表情だよ。音符君相当仕込まれたなうまいよ。」
まま氏「俺も関西たんの欲しいよ」
関西「ああじゃあそうしてもらうかな」

 そういって関西はフィニッシュを迎える前に音符から一物を抜き、二人には69
の形をとらせ、上になったまま氏のアナルにものを入れる。

79 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/27 01:24
>>76
はずれ

80 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/27 01:25
そうだったのか酷いな、長瀬は・・。

81 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/27 01:26
?見た事があるような

82 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/27 01:26
関西「まずまま氏君だ。たっぷりいかせてやるよ」
まま氏「あああくわえられたまま挿入されるなんて…しかもおっきい…」
音符「僕もいきそうだよ」
関西「いいよまま氏君きついよもう出そうだよ。一緒にいこうか」
まま氏「はぁはぁはぁ、うん、はぁはぁ」
関西・まま氏・音符「あ、うっ」

 ここから関西抜きでは満足しない身体に改造されたまま氏音符なのであった。

83 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/27 01:27
>>79=長瀬

84 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/27 01:29
なんでもありは乱れている

85 :長瀬 ◆iBkNkVNE :02/04/27 01:34
ありがちでおもしろくないな。

86 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/27 01:35
関西にアナルを犯され、まま氏は次第に快楽の喘ぎ声を上げ始めていた。
放置されたペニスは、関西に突かれる度にぶらぶらと揺れ、床に先走りを撒き散らしている。
胎内の一番深い所をペニスバンドで抉られ、まま氏は女のような喘ぎ声を上げるしか無かった。
「ひぁぁっ、お、お尻、お尻がああっ……」
よだれと先走りを垂らしながら、まま氏は喘ぎ続ける。
だが、不自然な体勢でのセックスは、次第に天野に疲労の色を濃くさせていった。
「あぅ……ゆ、まま氏さんっ……」
ついに、関西の足がもつれ、ベッドに座り込む。そして、その上にまま氏がまともに圧し掛かった。
「―――――――――っ!!」
二人分の体重で秘部を貫かれ、関西は声にならない絶叫を上げた。
瞬間的に腰が跳ねあがり、今度はまま氏のアナルを深く抉り込む。
「ひあああっ、ぐうっ、くああっ、うあああっ!!」
凄まじい刺激の嵐に、関西とまま氏は身悶えながら、腰を動かし続けた。
まま氏の尻が上がり、勢い良く振り下ろされる。
その度に、関西は限界以上に秘部に捻じ込まれたバイブで、を突き上げられる。
そして、悲鳴と共に、今度はまま氏のアナルを抉り上げるのだ。
まま氏のペニスは、刺激を受ける事無く、腰が上下するたびに、まま氏の腹に打ち付けられる。
そして、まま氏の腹に先走りの糸を伝わせ、撒き散らしていた。
「も、もうだめえええぇぇぇぇっ!!」
「うああああああっ!!」

87 :長瀬 ◆iBkNkVNE :02/04/27 01:39
汁がしたたるのは2ちゃんねるには山ほどあるからな。

88 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/27 01:39
「な、長瀬…駄目だよ。ひとが見てるのに」
「へへ、気にするな」
長瀬はだらしない笑いを浮かべながら、パンツを脱ぎ下ろす。黒い逸物が垂れ下がる。
「もうっ、駄目だよっ」
関西の抵抗など気にもとめぬ様子で笑いかける。
「いまから、面白いショーを見せてやるからな」
「………」
おれは腕を組んだ。
「うっ…いい」
関西が長瀬の黒いペニスを必死で舐めている。
関西は髪を掴まれて、半分涙目になりかけながら長瀬に奉仕している。
先端の丸っこい感じやすい部分に舌先を当てられて、思わず腰を浮かしかけながら
「くぅっ、いいぞ…関西」
とうわごとのように口走る。
長瀬は他人に見られて感じる変態なのだろうが、長瀬のプレイに付きあわされている
関西も普段から仕込まれているらしく手慣れた技で男を絶頂に追い立てていく。

89 :長瀬 ◆iBkNkVNE :02/04/27 01:41
くぅっ、いいぞ…関西

90 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/27 01:47
長瀬はそっと唇を離して、
「だけど…まま氏はそれでいいのか…?
 もう誰も失いたくない…」
「長瀬さんが…」
長瀬さんがよければ、俺のことはどうでもいいんです。
まま氏はこの言葉を飲み込み、返事の代わりに口づけ、自分の衣服を脱いでいく。
大地に倒れ込み、二人はお互いを求め合った。
長瀬はまま氏の胸を吸い、指は体中を愛撫した。
この一連の出来事がそうであるように、すべてがぎこちない。
「はぁ…はぁ…」
「…あぁ…あふ…」
荒くなった息継ぎの音と快感の喘ぎ声だけが草原に響く。

91 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/27 01:48
「あ、長瀬さん…俺もう…」
まま氏の求めに、しかし長瀬は首を振った。
そこでまま氏は気づくのだ。
萎れている長瀬自身に。
「関西の声が…聞こえるんだ…」
この言い訳にまま氏はまぶたを頷くように閉じて返事を返す。
「長瀬さん…大丈夫です…」
そういうと、身体の向きを代え、それを手に取り、口に含む。
まま氏も性の知識がないわけでもなかった。
ただ、それは少女マンガの、極左的なサブジャンルに限られていたが。

92 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/27 01:49
先だけを唇で刺激する。
それから唾液で湿った舌で全体を暖める。
ぴちゃ…ぴちゃ…。
もう一度同じ事を繰り返す。
ここまでしてみても、長瀬は萎れたままだった。
焦ったまま氏は自分の股から流れ落ちる愛液を指でたっぷりとすくい取ると、
長瀬の後ろに手の伸ばした。
手探りだけで、菊門を見つけだす。
ゆっくりと指を入れる。
「まま氏…そこは…」
「…何も言わないで下さい」
まま氏の顔は真っ赤だ。
お尻の穴を刺激しながらも、口での愛撫を忘れない。
「うぁ…そこは…まま氏…ぉ…」
だんだん指が締め付けられてくる。
口の中のものが大きく膨らんできた。

93 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/27 01:50
「も、もう…ぅ…大丈夫だ…」
「はい…長瀬さん…お願いします…」
姿勢を変えると、長瀬は迷わず、しかしゆっくりと挿入した。
「あぁっ…つぅ…ぅ…」
あまりの痛みにまま氏は気絶しそうになるぐらいだった。
どれだけ苦痛があるかについてはいろいろ想像していたが、
これほどまでとは思わなかったのが実状だろう。
だけど、まま氏は悲鳴を上げなかった。
長瀬への、ひいては関西への思いやりだ。
それに、この痛み、異物の感覚は悪くなかった。
安心感を感じさせてくれもする。

94 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/27 01:52
もう
ねる

95 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/27 01:54
>>94
おや
すみ

96 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/27 01:58
>>94
ねろ
ねろ

97 :カレー気味:02/04/27 02:15
やっぱりな。
オフで見たときから怪しかったもん!

98 :手首 ★:02/04/27 02:15
>>97
オフネタ禁止。

99 :ラファエル(外道):02/04/27 02:24
http://tmp.2ch.net/test/read.cgi/mog2/1019739851/
オフネタ専用スレ

100 :蘇芳 ◆Suou6rNs :02/04/27 02:26
牛乳吹いた。

101 :手首 ★:02/04/27 02:27
すおう。吹くものが違うよ。

102 :ラファエル(外道):02/04/27 02:28
>100
そんなもん飲むな。
ていうか、コポペ゚じゃなければ感動モノ。

103 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/27 02:31
コポペ゚?

104 :ラファエル(外道):02/04/27 02:36
>103
おかしいな。目が疲れてるのかも!

105 :蘇芳 ◆Suou6rNs :02/04/27 02:37
しかも牛乳嫌いカヨ。

106 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/27 02:44
 投稿者:そこもで 投稿日:02/04/27 02:30
すごく寒い夜だけれど関西が「月がきれいだよ」って誘うから仕方なく散歩に出た。
ポケットに手を突っ込んで歩く俺の隣には関西。
関西は手袋を持っていたはずなのになぜか素手のままで
冷たくなった両手をこすりあわせたり息を吹きかけたりしている。
「ほら」と俺が関西の手を掴み、自分の手と一緒にポケットの中に入れてやる。
案の定関西の手は氷みたいに冷たくなっていたのに、
それでも俺の顔を見て嬉しそうに微笑んでいた。
「あったかい。ね。」関西が言う。
「ばか。寒いんだろ?」照れ隠しに俺が怒ると、
それを見透かした関西が軽く首をかしげて笑う。
その顔は月の光でいつもよりも白くかがやいて見えた。

107 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/27 02:45
 投稿者:音符 投稿日:02/04/27 02:35
暖房のない小さくてぼろい部屋で関西と二人で住みたい。
当然布団は一つしか買えないから関西と一緒に寝る。
寒い夜なんか関西が「暖めてあげる」とか言いながら
白くて細い太股で俺の足を挟んで体をすりつけてくる。
あんまりにも不憫だから「そのうち暖房器具買ってやるからな」って言うと
「こうやってくっついてた方がいいから、いらない。」って嬉しそうに微笑む関西。
萌えヽ(*´ー`)ノ

108 :アルPG(邪道天使) ◆ARU2PAUU :02/04/27 02:46
ダイナマイト関西?

109 :カレー気味:02/04/27 02:46
やっぱりな。
オフのときから怪しかったもん!

110 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/27 02:46
関西監禁調教日記プロローグ  投稿者:まま氏 投稿日:02/04/27 02:39
−第1日目−
俺の前に一人の少年が転がっている。
名前は関西。近所の中学校の生徒だ。とある日の登校中に見かけて気に入った。正
体を悟られない様に、素性、住所、家族構成から調べ上げるのは、思っていたよりは難し
くなかった。そして、今日、下校途中に薬を嗅がせて連れ去ってきた。
どうも薬の量を間違えたらしく、まだ気を失っている。
くそ。
まぁいい。
ここは町はずれの廃工場。どうせ誰も来やしない。時間はたっぷりある。
そうさ、時間はたっぷりある。
関西を弄ぶ時間はな。

−第2日目−
関西が目を覚ました。
最初は事態が掴めなかったらしいが、説明してやると理解出来たらしい。
頭は悪くない。それでいい。頭の悪いガキを弄んでも面白くないからな。
とりあえず飯を食わせて、身の回りの事を説明してやって、暇つぶし用の雑誌やテレビ、
パソコンをくれてやった。長くなる。それぐらいに贅沢させても問題はないだろう。
もちろん外に連絡出来る様な手段は与えてないが。
ここで、いきなり犯してやってもいいが、壊れちまっては元も子もない。
とりあえず慣れる為に猶予を与える事にする。
手足を自由が利く程度に拘束した。首輪をつけてやった。部屋にあったフックと鎖で繋
ぐ。これで逃げる事も出来ないだろう。部屋から外に出る為には鍵のかかったドアを4つ
抜けなくちゃ出れないしな。

111 :手首 ★:02/04/27 02:47
まま氏と関西は、
(省略されました・・全てを読むにはここを撫でてください)
                 ̄ ̄

112 :手首 ★:02/04/27 02:48
ズレた!

113 :かぷりこ:02/04/27 02:48
ヘビーなすれだなおい。

114 :蘇芳 ◆Suou6rNs :02/04/27 02:51
押す勇気がもてません。

115 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/27 03:20
関西君は小学6年生、いまだに女の子に間違われるほどのかわいらしいルックス。
まじめで成績も優秀、現在有名中学に入るための勉強中だ。そんな関西君の人には言えない趣味、それはオナニーだ。
関西君の部屋のベットの下には、大量のエロ本が隠されていた。
それらはすべて、巨乳、デカパイ、Eカップ、など、大きなオッパイに重点のおかれたものであった。
そう、関西君はパイズリが好きだったのである。そんな関西君の家に家庭教師が来ることになった。
部屋に入ると、音符たんはドアの鍵をかけた。「関西君、さっきから私のオッパイを見てたでしょ。」
そう言いながら振りかえった音符たんの顔は、
氷のような、そしてまるで汚いものを見るような目つきで関西君をにらみつけ、口元には冷酷な笑みを浮かべていた。
「えっ?!」「え?じゃないでしょ、見てたんでしょ、私のオッパイ。」「そんなこと・・・・」
ばれてる!!関西君は必死に冷静を装おうとした、しかしあせればあせるほど、顔が赤くなり、体が震えて来てしまう。
「じゃあ何でズボンが盛り上がってるわけ?」あわてて関西君は股間を手で押さえた。
「いまさら隠しても遅いわ。それに私は最初からあなたがオッパイを見てるのを知ってたの。
舐めるような視線で、いやらしく見てたのを。」関西君は恥ずかしさでしたを向いてしまった。
「あなた6年生でしょ?なのにあんなにいやらしい目つきでオッパイを見るなんて。変態じゃないの!!」
関西君はうつむいたままだ。「関西君、あなた毎晩オッパイのこと考えながら、シコシコシコシコしてるんじゃないの?
それとも何かを見ながらかしら?」そう言うと音符たんは関西君のベットの下をあさり始めた。
「だめ!!」関西君はなきながら叫んだがもう遅かった。音符たんはベットの下から大量のエロ本を取り出してしまった。
「何これ!『パイズリパラダイス』『巨乳ちゃんいらっしゃい』『揉み揉みクラブ』・・・信じられない。
こんないやらしい本を、それにこんなにたくさん・・・・」

116 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/27 03:38
まま氏は身体を反転させると関西の顔の上に大きい尻をグリグリと押し付けた。剥き出しの肛
門など関西は間近で見たことなどあるはずも無い。尻の谷間から臭う独特の臭気や鼻に感じる
チリチリとした肛門の周りに生えているまま氏の陰毛に嫌悪感を通り越して吐き気を催す。
「ほがっ?!もごおおおっ!おぐっ!んぷっ!ぐふふうううっ!」だが、そんな関西の気持ち
を知ってか知らずかまま氏の股間が激しく鼻や口に押し付けられる。まともに呼吸ができな
い。関西は必至に顔をよじると口を大きく開けて酸素を求めた。その瞬間、呆けていたまま氏
の口調とは一変して狂人のような嬌声が関西の耳に飛び込んできた。「あはあああっ!そうよ
おおぉぉっ!好きなのおぉっ!もでさんのためなら、私、私なんでもしちゃうんだからあ
あっ!あああんんっ!出るのっ!でちゃうのおぉっ!見てええっ!お尻なのぉっ!ウンコ
おぉっ!ウンコするのおぉっ!もでさあぁんんっ!まま氏のウンコするお尻の穴見てええっ!
いっぱいたまってるんだからぁっ!ウンコでおなか痛くなっちゃうくらいウンコいっぱい、
いっぱいなのおぉっ!あふああああっ!好きよおぉっ!ウンコ、ウンコ好きいいいぃいい
いーーーーーっ!!」「ぎゃああぁあぁっ!ふあっ!ぷあはっ!やああっ!た、助けてえ
えっ!まま氏、やめてくださいいぃっ!いやあっ!汚いいぃっ!ぎゃあああぁぁっ!」「ウン
コ」と聞いて関西は狂ったように暴れだした。しかし不気味なことにいくら鍛え上げた身体で
抵抗してもまま氏は動じない。関西の手足に殴られようが蹴られようが表情を歪ませることす
らなくひたすら内臓の中をグルグル動き出している大便に熱い吐息を漏らしているだけだっ
た。「関西、遅かれ早かれお前達はみんなこうなるんだ。諦めてまま氏を受け入れろ。そした
ら楽になる。いや、ずっと死ぬまで『素晴らしい』世界を見せてやるぜ。音符や長瀬と同じよ
うにな。」そこもではゼイゼイと荒い呼吸をしている関西のすぐそばにしゃがみこみ、鼻をつ
まむと顔を無理矢理上に向けさせた。「見ろ」「あ・・・がぁ・・・は・・・・」関西の正面
にはまま氏の肛門があった。すぐそこまで排泄物が押し迫ってきているのだろう、ピクリピク
リと痙攣しては収縮を繰り返している。今にも口を開き大便を放出しそうな様子だった。ポ
タ・・・ポタ・・・関西の頬や顎に雫が垂れてくる。それがまま氏の尻に浮かぶ汗の粒なのか
排泄器官から漏れてくる汚汁なのか。「出るうううぅうう・・・はぁ・・・もう、もういっぱ
い我慢したから・・もういいでしょ・・もう出したっていいでしょおぉっ!はわわわあああ
あっ!開いていくうぅっ!ウンコが私のこーもんを、ウンコが、おケツの肉をグニュって、ケ
ツ穴ギュウウッて押しひろげてるううっ!!あおおぉああははああああっ!!」みちゅ・・ム
チムチムチムチムチ・・・・・ッ湿った嫌な音を立ててすぼまった黒ずんだ肛門がその口をあ
けていく。1センチ・・・2センチ・・・3センチ・・・見る見るうちに巨大な穴となってい
く。そしてそこからのっそりと顔を覗かせ、這い出してくる黄土色の塊。「ひがぁあああ
あっ!いぎゃあああああぁぁっ!おわっ!おわわわあぁあああああっ!!ひぃーーーっ!ひ
ぎぃいぎーーーーっ!!」

117 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/27 03:39
そこもでに顎を固定され口を閉じることが出来ない。ポタポタと腸
汁が口の中に垂れてくる。関西はこの悪夢じみた光景に気が狂いそうだった。グチャアアッ!
その関西の更なる絶叫をふさいだのは再び押し付けられたまま氏の尻。今、完全に口腔と糞便
孔が密着した。たちまちのうちに関西の口、鼻、耳、そして脳の中までもがまま氏の糞便の臭
いで満たされる。「ウンコおぉっ!!蟲ごと、蟲もいっぱいウンコに絡まってるううっ!ウン
コ穴がグチャグチャに、オマンコみたいにぬれてるううぅっ!け、ケツっ!ケ、ケ、ケツ穴
が、か、感じ・・ヒヘェッッ!か、感じてるぅうっっ!もでさあぁんっ!あなたに、あなたに
会いに行くからあっ!あなたを愛してるから私、わたしいいっ!!あひゃあぁぁああっ!だか
らウンコ、ウンコもっとおおぉ――――ッ!!」ぶぼおおおっ!ぶりゅうううっ!ブリッ!ブ
リブリブリいいっ!!ずぷぷずぶううっ!ぶぶううっ!!ぴぶっ!びぷぷぷぷぷぷぷっ!ぬ
りゅりゅりゅううううううっ!!「うごおおおおおおっ!?おごおおっ!んおっ、んおおお
おっ!おごぇっ、えげっ!げおおおっ!!




118 :まま氏  p0083-ip01aobadori.miyagi.ocn.ne.jp:02/04/27 03:47
ボケ関西が俺のパンツがどーこー言っただけでこうか。

119 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/27 03:55
後ろから寄り添ってきた関西が、ゆっくりとまま氏自身に指を絡めた。
「……………あ…」
濡れた関西の指が、まま氏の奥まった菊の周りをほぐしてゆく。
唾液とまま氏の放ったもので、大分緩やかになったそこに指を差しいれると、くぐもった吐息がもれた。
内部を探り、まま氏の反応を確かめる。
「ここが感じるのか?」
興奮の余り、かすれた声で関西が尋ねる。
まま氏は無言だったが、その身体が何よりも雄弁に、関西の言葉に答えを返していた。
この間、抱いた時よりも慣れている………。
差し込むような嫉妬を感じて、関西自身が驚いた。
「あ…あ……ううん」
再び関西を受け入れて、まま氏の喉から甘やかな喘ぎがもれた。
隠しようの無い快楽の声に、関西の動きが激しくなる。
「まま氏………」
「許して……………」
下半身だけむき出しの姿で、立ったまま後ろから犯される………屈辱的な行為にまま氏はむせび泣いた。
「お願い………許して……あ…ああっ!」
「まま氏………………」
加虐心に混じる狂おしい程の愛おしさに、関西の表情が苦しげにゆがむ。

120 :音符♪ ◆OmpCataQ :02/04/27 07:35

しごとからかえってきてああつかれたとかいいつついたをみにきてこんなものを
みつけるとなんでよおんぷはかんけいないだろかんさいとまましだけがぎせいに
なってるといいのになあとかじぶんだけたすかりたいとおもってしまうのはつみ?


121 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/27 07:41


122 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/27 07:42


123 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/27 07:43
蜜                        

124 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/27 07:45
上から読んでもつみとみつ
下から読んでもつみとみつ

125 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/27 07:49
ふーんってかおもじ

126 :関西(山海)☆ ◆w66.NORA :02/04/27 14:02
なんか。
禁断のネタ、sage進行という801の足かせを見事に取っ払ったのは
なんかしらんが不本意ながらも俺っぽい。


127 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/27 14:44
しかし、こんなにたくさん一気に出てくるとはねぇ・・・
日頃溜まってたんだろうな

128 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/27 15:38
ごっそさん。

129 :莉子 ◆sTRKKP8Y :02/04/27 21:42
記念カキコ。関西オメデトウ。ヽ(´ー`)ノ   

130 :陰陽師:02/04/27 21:51
関西って加藤だったの?

131 :陰陽師:02/04/27 21:52
まま氏ってホモだったの?


132 :まおすけ☆彡:02/04/28 17:50
見ちゃった。
これも801?

133 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/04/30 22:25
あげてみる

134 :麩の17番:02/04/30 22:37
801とかホモとかスカトロとか。
男同士なら801ってわけでもなしー。
なんだか、愛がないですよねー。

135 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/05/05 08:04
関西ってウザイうえにホモなの?
最低だね


136 :名無し戦隊ナノレンジャー!:02/05/05 08:12
まだ起きてないだろ

137 :右。:02/05/05 08:39
いやー、なんつーか801っつーよりサムソンだね。

138 :かなた:02/05/05 08:50
801ってなぁに?サムソンってなぁに?

139 :りぞ:02/05/05 08:55
佐武と市 捕り物調

140 :りぞ:02/05/05 08:56
張だった

141 :右。:02/05/05 08:59
801=501をセクシーに着こなせるヤングボーイ♂の寄合い
サムソン=something wearを着こなせるワイルドボーイ♂の寄合い

142 :かぷりこ:02/05/05 09:00
怪力サムソンかと思った。。ちがうのかー。

143 :かなた:02/05/05 09:00
寄合いかよ!

144 :右。:02/05/05 09:02
じゃあ寄宿所にしようか。サナトリウムに。ギムナジウムに。

145 :かなた:02/05/05 09:04
カルシウムにプルトニウム。

146 :かぷりこ:02/05/05 09:04
ギムナジウムいいね。銃乱射でもイイ!

147 :りぞ:02/05/05 09:05
いやちょっとまて、 デリラなのかデライラなのか
話はそっからだ!

148 :りぞ:02/05/05 09:06
え!! あのヤコブ館で銃乱射事件が!!

149 :右。:02/05/05 09:07
えっなに?イライザかマライヒかって?

150 :かぷりこ:02/05/05 09:09
六角めがね!?

151 :かなた:02/05/05 09:09
アンソニーかテリーかってきいてんだよ!

152 :りぞ:02/05/05 09:10
あートーマヲタうざいよ

153 :かぷりこ:02/05/05 09:11
じゃあおーぎゅで。

154 :かなた:02/05/05 09:11
オーギュに死を!すこしはメーテルを見習え!

155 :りぞ:02/05/05 09:18
メーテルよりもエレラルダス派で

156 :りぞ:02/05/05 09:19
エレラルダスってなんだよ!

157 :かなた:02/05/05 09:19
http://isweb20.infoseek.co.jp/play/kiriko9b/G-emerarudasu2.htm
これか

158 :りぞ:02/05/05 09:21
やっぱりパンツは白派で

159 :りぞ:02/05/05 09:24
テリーじゃなくてテリュウス派で 

40 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.02 2018/11/22 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)